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あの支持率の数字に信ぴょう性があるかはいったん置いておこう
しかしこれも「オールドメディア」による情報なんだが
「オールドメディアがうんぬん」と言っている連中もこれに関しては何の疑いを持たずに信じるのか
結局メディアリテラシー的なものではなく自分たちの都合のいいかどうかで判断しているだけじゃねーか -
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逆に人気のないものやネットで批判が多いものはいくらでも叩いても良いって思っているというのもオタクとウヨの習性として被っていると思いますね
オタクだったらモンハンやスカーレット、ウヨだったら外国人や野党 -
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やたら覇権や売り上げや人気順位を気にするのはオタクの原義に反するから、彼らはオタクというより自称オタクのミーハーって感じがする。
これはオタクコンテンツが大衆化した弊害みたいなもので、周りに流されるミーハーがネット上の人気を鵜呑みにしてオタクを名乗って熱狂に乗ってるだけ。
彼らがネトウヨになるのも所詮は周りに流されてるだけ。 -
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ほんとこれ…ツイでよく見る「普通の日本人」が日本国籍にしか縋れないレイシストの肩書きになったように、オタクの意味合いも変わった。
サブカルチャーにしてカウンターカルチャーを源流としているマンガ、それを原作とした作品を覇権つぇえ!何億の男!って盛り上がってたりするの、資本主義の犬ムーブで恥ずかしくないのかなと。 -
支持率が高かろうが批判すべきところはすべきだろうに
しかし「人気があるんだったら何をしてもいい、人気のものにあえて文句を言っているやつはバカ」というのはなんとなく最近のオタクの習性に似ている気がする
やたら覇権や売り上げや人気順位を気にしたり、それで下だとみなした相手にはとことん高慢にふるまったり
もちろんこれだけが理由ではないんだろうが、オタクがネトウヨと親和性があるというのもなるほど納得