昭和の話題で盛り上がろう!昭和のあるある、出来事、昭和ギャグ、昭和アニメ、昭和歌謡、古き良き時代、昭和の事ならなんでも!
いつからスチュワーデスという言葉に代わりCAという言葉が使われだしたのか気になってググッたら1970年代後半からジェンダーレスな言葉として使われだしたらしいんだけど、日本では「スチュワーデス物語」は1984年(昭和た59年)にあったんだよね。日本でCAはきっともっと遅いはず…
昭和の夏は心地よい暑さだったな…
熱中症のニュースとかなかったし
子供は元気に外で遊び、セミやカブト虫
クワガタとか取ったり、夜も花火したり
肝試ししたり、お祭り行ったり
風鈴やかき氷食べて、長い夏休みには
色々遊びに行ったり、本当に夏は好きだった。
30度はあまり超えなかったから
気持ちいい夏だったな~
平成と聞くとそれが例え36年前でもつい最近のことと感じる、昭和ど真ん中生まれ
「それは秘密です」という番組があった。司会は桂小金治さん。
前半後半と分かれて、メインは後半。行方不明や生き別れになった人を探して依頼者と対面するというもの。「戦後のどさくさで」というも多くて、偉い政治家が「もはや戦後ではない」と言ってたけど、まだ戦後の影響はあるんだなと漠然と思ってたし、今ははっきり時代だったんだなと思う。
それで捜索していた人と見つかった人のご対面。本人達はそりゃ大号泣だけど、小金治さんも「良かったね」と泣いて…ただ、エンディングテーマが流れると、小金治さん笑顔になって「また来週ー!」…子供心に「プロだ!」と衝撃受けた。「ザ・昭和」な番組だった。
テレビで昔のマッ○の映像を観て…
アタマに『バンダナ』を巻いているのがなんだか昭和ったーだなぁ
あの頃のドラマ、芸達者な人達ばかりでアドリブも楽しかった。最遊記で悟空が「緊箍(頭の輪っか)をポケットベル代わりに使わないでくださいよ」って言ってるのを再放送で聞いて、あの時代からポケベルあったんだ!って驚いた。あと探偵物語で工藤ちゃんが「お前来週最終回だけどこれからどうするんだよ」とか。自由すぎ。
トミマツとか西遊記とか楽しかったよね
あの頃の泥臭さじゃないと楽しくない
ショーケンや松田優作のドラマの、喧嘩もそこまで強くないし金もない、甲斐性もなければ情けないけど、曲った事は大嫌いでいつも周りには人がいる、そういうキャラクターにすごく憧れた。
昭和の名曲ランキングSHOW!
いや~やっぱり昭和の歌はいいな(ㅠ︿ㅠ)
3時間スペシャルか、偶然見てて良かった~
昭和の夏は夜に窓開けただけで普通に眠れたなあ。
小学生の時親戚が泊まりに来て、いつもは寝てない風通しのいい部屋で寝たら見事に風邪を引いた。扇風機もエアコンもつけてない、本当に窓開けただけ。
あの頃の気温に戻ってくれないか…きつい。
3色トリノやクロキュラーは復刻したのになぜ宝石箱は頑なに復刻しないのか。勿論あのパッケージでだ。
昭和の頃
そんなに長い期間放送されなかったけれど…
『バビル二世』というアニメが好きだった
録画とか有る時代ではないからリアルタイムで観る事しかできない時代で
子供心にバビルの塔に住んでみたかった
ロデムという黒ヒョウ(?)が喋るキャラクターだった記憶がある
大人になった今
改めて観たくなったな…
ドリフ全盛期にひょうきん族が始まり、内輪受け、業界ネタ、大人の下のネタのオンパレードが新鮮でがっつりハマり、ドリフなんてワンパターンだよな、古いよな、なんて言って見なくなった。が、今サブスクやケーブルテレビでドリフを見るとやっぱり面白い。小学生の子供と一緒になって腹かかえて笑ってるし、ドリフの鉄板ネタで子供が笑ったり真似しているところを見ると嬉しくなる。
酒屋さんの店の前には空き瓶がつまったカゴが縦に積んであった。タバコやは必ず未亡人のおばあさんが店番。風呂屋の番台は家族経営だから子供がやってたりした。
またキイハンターみたいなドラマ
見たいな…。
今は作れないだろな…
YouTubeでキイハンター見てたら、
懐かしすぎて涙出そう。
車のシートに付けるレースのカバー、Tシャツ。
ビールの配達にきてもらって、ビール瓶を回収していってたし、ジュースの瓶も一本10円で回収してもらったりしてた。ファンタもガラス瓶
緑のおばさんが交差点にいた。
マルシンの油も要らない焼くだけハンバーグは画期的だった記憶。
ある時までニュースがテロップだけでアナウンサーも顔出ししなかったよね。
あとOPの曲がこわい。