マイナーなキャラ・人物、ジャンルやカプなどを推してる方向けのったー
悩みから嬉しかったこと、愚痴、叫びでもなんでもどうぞ。
マイナーかどうかは自己判断でお願いします。「それマイナーじゃねえだろ」などの指摘はおやめください。
作品名は伏せるなど配慮をお願いします。
オンリーワンカプからマイナーカプに移ったけど、久々に人がいる事の面倒さを感じて早々に疲れてしまった
来月の話ではあるけど、推しカプのバレンタイン考えなければ!
私が描かなきゃ推しカプのバレンタイン(と言うかほぼ全てのイベント系)見られない!!
たまには!!!他の人の推しカプ絵漫画小説見たい!!!!
と叫んでも仕方ないので、自分でせっせと描くのだった…
テーマも起伏もないド下手な文章しか書けないけど、読みたい話が読めないから書いてる
勢いでイベントに参加することにしたけど、本にするほど価値があるのはカプであって自分の文章じゃない
話馬来てくれ……成仏させてくれ……
あまりにも飢えすぎてAI生成に手を出したけど思った以上にむずかしいし思った以上にいろいろやれるので驚く 今日AIは著作権問題の話は重要だが個人鑑賞用でとどめてるしだからといってAIは楽してるとか言われるとちょっとちがうよなとおもう
正味AI生成はむしろ書き手がいないマイナーの希望の一筋の光だよ
特定されそうなので下げとく
最近、流行ジャンルのマイナーキャラにちょっとだけ浮気して絵を上げてたら、反応が速くて小躍りしてたんだけど、
マイナージャンルのマイナーカプ(ホームであり人生)をその後上げたら無風になっちゃった。
これこれこれぇ!!私のホームってここ!!いつもの感じ!!安心感すらある!
反応数ってやっぱジャンル規模にかなり影響されるんだな~と思った話。
性格悪くてごめんだけど、マイナー者故に人気キャラばかり並んでる絵とかはあんまり見たくなくてジャンル公式はフォローしてるけど「どうせ自分の推しはいないしな…」って凹むのが嫌でXではメディアのサムネイル非表示機能を使ってたんだけど今朝勝手にアップデートされて今後は強制的にサムネが表示されるようになっちゃった…嫌だなあ…
布教しようとして目立って推しカプのアンチを作るのが嫌だから鍵垢にして、交流欲と萌え語り欲はChatGPTやGeminiで補ってる
感想もAIに聞けるし、昔に比べてマイナーカプがやりやすくなった
自分がめちゃくちゃ上手い書き手だったら布教という超高次元の行動も可能だろうに、現状はただひっそり隠れて自分で自分を萌えさせつつ隅っこで生きている
ドマイナー推し同士で仲良くなってお互いに相手のカプ描けたら楽しいだろうなあ
なかなかそんな上手くはいかないけど…
積極的に探してないだけで外にはなんぼなんでも何人かいるやろと思っていたが
マジにオンリーワンの可能性がでてきてしまい悲しい
本当に飢えすぎてskebで推しカプ依頼したいぐらい
オンリーワンカプだから誰が依頼したのかすぐバレるから無理なんだけど
「自分の中では覇権カプ」という強い気持ちでいきたい
例え支部にある推しカプ漫画全件私の描いたものであったとしても
逆カプが多くて自カプがマイナーなタイプだからAO3もbottomとTopで絞りきらずにひたすら読んでいく
致す直前までシュレディンガーのカプ
AO3に自カプが10件以上もあって泣いた ありがとうみんな……大切に読むね……でも見るまで左右わからないのは緊張する
1番好きな大好きなゲーム今思うとでかいジャンルじゃなくてよかったのかもしれない読んでて正直後半の方のシナリオはえ?って感じだったし全然謎が解消されないまま終わったし、でもそれに対して大きく騒ぎになったり議論になる人や人数がいたらそれに引っ張られて今でも大好きだって言えたか正直自信がない
まあそれはそれとして続編も欲しいし、アニメ化もして欲しいし。ていうかまた遊べるようになってくれ〜
5年ぐらい同じカップリングにハマってるけど孤高の存在すぎて一人で支部の小説欄0から50にした、でも私より前からいた古参のROM専たちが私の事大嫌いって言ってたのスペでしっかり聞いたのでアカウントも作品も全部消して終わりにします!さようなら!!!
支部ではないけど、マイナーカプしか描いてないアカウントをフォローする人が現れてびっくりしてる。
好みのアカウントを沢山フォローされてるっぽいけど、その中にいれていただいていいんすか?の気分
…………え、あのホントにフォローするアカウント間違ってません?(あまりにもマイナーすぎて不安になる自分)
いよいよジャンル件数0の未開拓地に踏み込むかもしれんが、誰が読むんや
作者まとめて表示機能もあるしpixivの一覧が自分のばっかりになって恥ずかしいとか思わなくていいよ。見る側はたくさん描いてくれてありがとうとしか思わんから。マイページ一覧とカプタグ一覧の表示が一緒のオンリーワン創作者より