マイナーなキャラ・人物、ジャンルやカプなどを推してる方向けのったー
悩みから嬉しかったこと、愚痴、叫びでもなんでもどうぞ。
マイナーかどうかは自己判断でお願いします。「それマイナーじゃねえだろ」などの指摘はおやめください。
作品名は伏せるなど配慮をお願いします。
「ないなら作ろう!の精神で生み出してる私、えらすぎるな!ワイは自主性があるオタク!」の精神と、「こんなに需要も反応もない中モチベ維持できるか不安だな……今は私の中に熱が溢れてるから大丈夫だけど……」の気持ちを反復横跳びしている。え〜〜〜ん明日になったら5000件増えてますように⭐︎嘘!2ヶ月に1枚増えたら多い方だから厳しいね!
ネガなのでさげます
マイナー自カプの存在認知だけでも! と思って今度オフイベに出るんだけど、覇権地雷カプに囲まれてるよー!
当日顔に出ないように頑張るから励ましてほしいレベルに辛い…がんばる…
うわぁ!最高の超大作商業BLだったのにpixivに二次創作小説が一件もない!?イラストは二件だけ!?海外の作品だからか!?!?
全盛期が10年以上前かつマイピク限定公開でサンプルだけが山のように投稿されてて申請しても全く通されない蜃気楼みたいジャンルにハマってしまいサンプルという名の霞だけ食べて生きてる
マイナー推しということは2番煎じを全く気にしなくていいということ!需要0の学パロを更新!この厳しい土地でも頑張って生きていこう!だってこのカプ、明らかに最高だし
ジャンルはバカデカ人気だしキャラもどちらも人気あるのにカプになると途端にドマイナーなのなんで…絡みもあるのに…。カプ名もカプタグも全く無かったから自分で作ったよ…。
推しカプを孤独に量産してる人間に対して「私もそれ好き〜」って気軽に言ってくれるなよ、自分と同じ熱量を期待してしまうからさ。せめて「興味深いね」程度に留めてくれよな、頼んだぜ
自分の推しは最後の最後で死ぬからどうして⋯?みたいな声があって別の媒体では生存ifなんか描かれてたりするんだけどそれはそれで推しの死=だめなものよくないものみたいな扱いされてる気もしてしまうからなんともいえない気持ちになる 推しの死ってなんだったんだろうねと考える日々 たかがフィクションのキャラクターなのに⋯
長いからさげ
マイナージャンルのマイナーカプを好きになってしまった。絶望。
別にみんな創作しろって言ってるんじゃないよ。好きって思ったら、〇〇っていいなってだけでも呟いてほしい…仲間いるんだって思いたいよ
既出だけど、ほんと気まぐれに絵馬が描いた衰退ジャンルのマイナー推し絵に、「〇〇お好きだったんですね!私もですー」っていうリプがついてるのをたくさん見ると、今までどこにいたんですか?見たことないけど??って、虚しさと悲しさが一気に来るね。
何なんだろう、あの、何とも言えない虚無感。
マイナージャンルのマイナーカプにハマってしまった
作品数がゼロだから自家発電してるけどジャンル内のメジャーカプ者に嫌われそうで作品を投稿する勇気が出ない
超巨大ジャンルのマイナー(ロンリー)推しカプ。
倫理観ない関係性で公式での絡みほぼなしの顔カプ。下手すりゃキャラヘイトとも捉えられかねないの分かってるから、カプ名でわざわざ検索してくれた人にしか共有できない。
そんな状況でもう3年目。飽きるどころか年々妄想が捗っている。
ずっと細々と活動してていいねくれる人も把握できちゃうくらいの極小ジャンルにいるけど絵馬が気まぐれで描いたジャンル絵がとんでもない数字で伸びて「絵馬さん○○好きなんですか!?私も好きです!」みたいなリプついてるの見るとこの人たちは今までどこに居たの?となる心狭き人間ですまない
新規ファンは増えてほしいが、マイナー推しをこじらせすぎて「愛がないといやじゃ……解釈を見せておくれ……」と警戒してしまう化け物になっている……
反応もさしてないマイナー推しやってるともう自分軸でしか創作欲動くことないから続けられんのか謎なんだけど
年単位で推してる人すげぇね(拍手)
マイナ―自ジャンルを包括したイベントがここ数年やってるらしい
やってる内に一回参加したい賑やかしたい気持ちもあるけど交流等がしんどすぎてやる気が出ない
でもこのイベントがある内しか自ジャンルイベのチャンス無いくらいマイナーだから悩む
メスおにいさんの推しが人気出てきて嬉しいと思う一方、今度の仕事先が男尊女卑!女々しさなど許さん!って国だから女々しい男である推しが出て行って静まり返ってほしくない
それに推しは男性客いじったりもするから「キモい男が俺たちの誇りである男らしさまで侮辱してきやがった」ってなったら怖い(女性があまり出歩けない国なので客席9割9分男)
せっかく人気出そうなのに一瞬でも盛り下がんないでくれよ…
あともし心が折れそうになっても、日本人ファンはあなたが現れたときから全員があなたの味方だからね…