深淵より誘われし我が同胞たちよ、今宵存分に世迷言を告げるが良い(厨二病を拗らせた方々どうぞその語彙力を発揮してお好きに呟いて下さい)
俺の相棒が…さらわれた…残骸しか残ってない…相棒…
(私のお菓子がーっあぁーっ家族に食べられたーっ)
主人公たちが果敢に挑むも、圧倒的すぎるラスボスの力の前に敗北して世界が崩壊し、傷つきながらも流れ着いた壊滅した町で、希望を失わずに再スタートを切ったときに訪れた、家の枠組みしか残ってない建物で道具屋を営む主人
「こんな状況だか店はやってるぜ! さぁ、なにがほしいんだい?」
着飾らぬ事で真に氷凍の祝福を受けし者。
そう、我名こそが深淵。
(服装間違えて超寒い)
ふふふ、我を起こすとは、貴様良い度胸だな
(休日くらいもっと寝かせてくれ)
ったく、人間の体ってのは脆いもんだな。ほんの少し無理をしたくらいですぐガタが来ちまう。
(睡眠不足です)
今宵は闇にのまれてみるとしよう…
(ちょっとだけ夜更かしします)
町人1「ようこそ!常夏の国サンロードへ! ……えっ、めちゃくちゃ寒い? 魔王軍十二神将のアイスバーンが町に攻め込んできてからはずっとこんな感じさ」
町人2「お前知ってるか?氷結のアイスバーンはアイ・スクリームっていうすべてを凍らせてしまう恐ろしい技を使うらしいぜ!」
町人3「もし戦闘中に『フリーズ』させられてしまっても慌てるな。「しょうが湯」を使えば体が温まってすぐ動けるようになるぜ! 「ホカロン」を装備していればフリーズを防げるが、30分しか効果はないから気をつけるんだぞ!」
町人4「炎系の魔法であれば氷属性のモンスターには有効じゃろう。しかしアイスバーンにダメージを与えるにはファイア程度ではダメじゃ。上位魔法のギガントフレアならあるいは…」
ペンギン(いやぁ!常夏の国と聞いてきたんですけどね!…いやはや!)
俺の空手は前進のネジをはずしてあるんだよ…
この私に勝負を挑もうと言うか…?
よろしい、準備ができたら来るが良い
(肉肉肉肉肉肉〜!どんどん焼いてやるぞーっ)
古き自身は消えたさあ新たに生まれ変わる時だ。
(洗顔して顔ツヤツヤ)
原作:ゴータマ・シッダールタ
仏 教
シュウ!(狂気の笑み)
私の二刀流にかてるかな…?
(大根とゴボウってサーベルに向いてるよな…後でスタッフが美味しく頂きました)
私、夜が好きだから…朝には弱いの。
(昼夜逆転してます)
時間よ永遠に止まれ・・・!
(美味しい食べ物なるべく腐らないでくれ~!)
まったく、仕方ないわね。私が結界を張ってあげるから急ぎなさい。……長くは持たないわ。
(訳:保守します)
クッ……今年も樹の精霊ドリアードの暴走が始まったか……!これもこの世のシステムだというのか?鎮まりたまえ──!
(スギ花粉の季節つれえわ…)
凱旋、か⋯。
(帰宅)
桜の精霊の舞が見れる日が近付いてきたか・・・。
(そろそろ桜開化&花見の時期だ~)
召喚の時が近いようだな…くらえアレ○ジオン!
(今年の花粉多そうでいやです)