深淵より誘われし我が同胞たちよ、今宵存分に世迷言を告げるが良い(厨二病を拗らせた方々どうぞその語彙力を発揮してお好きに呟いて下さい)
聖なる夜に神は涙を流す。この世を憂いているのだろう。人々は身を潜め嘆く。
(クリスマスに雨降った。イベント中止ぴえん)
思ったよりも装甲の崩壊が早い・・・!我が力の源流が失われるのも時間の問題か・・・・・・
(めっちゃ背中かゆい、でもこれで掻いて無理やりニキビの痕はがしたりしたら血でるよな~・・・)
貴様、そこで何をしている?
焔釜の恩恵を独占するつもりではあるまいな?
言ったはずだ、この宝物庫には
許し無しには入れぬと。
さあ、除け。今すぐ去らぬと永久に追放するぞ。
(朝御飯食べに台所に行ったら猫が電気ポットの上で温もってたから追い出した)
フッ・・・たまには得物を変えて相手してやろう・・・・・・
(今日はスマホじゃなくてノーパソからttersやるかー)
純白の甘蜜の妖精どもが閉ざされた空間に張り巡らされた結界を破り好き勝手に舞っている・・・くっ、素早くこちらの動きを躱しおって・・・!
(袋に砂糖移したら静電気発生して大変な事になった)
遂にこの組織に対し反旗を翻す時が来た───
(長年働いたけど1ミリも待遇が改善しないので会社辞めまーす)
言った筈だ、全て私の命じた通りにせよと。何故実行しない?
何度も同じ事を言わせるな。これ以上私を怒らせるな。再び同じ事を繰り返すなら、命なきものと思え───
(iPhoneのアプデ自動にしてるのに勝手にやってくれなくてキレそうな心境を鬼〇辻無〇風に)
皆の者、備えよ!外宇宙の支配者が我が居城に滅びの熱線を撃ち込まんとしておる!
(17~18日からこの季節にしては気温がめっちゃ高い状態になるらしい、知らんけど)
我は外界へ供物を捧げる事により、物質世界の円環の秩序を保とうとしただけなのに…嗚呼…なんと嘆かわしい事だ…
(ゴミ捨てに行ったら腰痛になったよぅ…大掃除シーズン…皆も気をつけてね)
見よ、九尾の狐が野狐を調伏しているぞ。
余りにも強大な妖力故に歯向かおう物なら手酷い目に合わされるから永久に隷属せざるを得ないのだな、何と哀れよ。
(中国と朝鮮半島の関係をそれっぽく。中国では九尾の狐は繁栄をもたらす神獣として崇められ君主を選び徳の無い王様は破滅する伝承を知ったので)
かっかっか!我を覚醒させる腹積もりか⋯⋯面白い!!!
だが、そう易々とこの呪縛は解かせんぞ?喰らうがいい、『果てなき大地の重圧』を⋯⋯!ふっ⋯⋯まだまだよのお、これでもまだ半分ほどの力でしかないというのに⋯⋯
(ゴロゴロしてるのもあれだから筋トレしてるけど全然ダメです、本来のやつより負荷半分くらいだと思うんだけどな⋯⋯)
ぐっ⋯⋯!抑えられん⋯⋯⋯⋯!!!
力を⋯⋯力を俺に寄越せ⋯⋯⋯っ!!!
(お腹空いた)
我が体に触れれば閃光の裁きを食らい痛みに悶える事になるぞ───
(今着てるセーター、静電気充満しちゃってます)
紗幕を劈く光明など、些事に過ぎん——
刻は満ちた。共に祝杯を呷ろうではないか!!
(ようやく休みなので朝からワイン飲んでる)
今宵、凍し我が眠りの洞に、暖炉の恵みも遠ざけ給うか
(なんか今日布団に入ってても寒くない? 暖房効いてる?)
ぐ・・・!?うっ・・・
紅蓮の炎を浴びて皮膚が爛れる・・・!
我とした事が・・・、迂闊・・・!
(作ったカボチャポタージュ温めなおしてたら顔に跳ねて来て痛い痛い)
くっ、左目が疼く……
(リアルに今日1日ずっと痛くて見てもらったらまつ毛入ってたわ…)
深淵より来たりし睡魔よ…我を安息の世界へ導きたまえ…。
(おやすみなさい。)
全知全能なる数多の神々よ…!
どうかこの地を守り給え……(保守)
ククク……生命の爆ぜる音色が貴様にも聞こえるだろう……
もうすぐ“黒ノ匣”の儀式が終わる……
白翼を奪われた贄が流す甘き黄昏色の涙を啜り、今宵俺は更なる力を得るのだ……!
(鶏をレンジ調理するとボンボン音がしますね。今日の晩御飯は照り焼きです。いっぱい食べてスタミナを付けます)