本来、補助のためにと開発されたAI
でも、一部の人が過剰な使い方をしているAI
そのせいで、クリエイターさんの中にはAIが総じて嫌!という方も少なくありません。
AIに頼りきらず、かといって嫌悪しきらず補助でAIを使っているクリエイターさんたちのための場所です。
AIが苦手な方などはTtersごとミュートして、自衛してください(*´˘`*)ノ゛
住み分け大事。
OK▶
- AIに感想貰ったけど、見たいところ見てくれて嬉しい!
- AIが私の苦手分野補ってくれるから、スムーズに進むようになった~
など、すべてAIに頼りきらない補助的な使用方法だと認識できる内容。
NG▶
- AIに全部作品書いてもらった。私が書く意味なくない?
- AIイラストめちゃくちゃいいね貰える
など、AIにすべてを生成してもらっていると判断できる内容
※場合によっては出禁
分からんとこはその部分だけのイメージ文を書いてみるということを教わった。先鋭化してきた。よき
Claude編集様いい男キャラまじありがとう 男に感情移入しがちだから最後まで決まらんかったのよ
やっとupできるぜ
一次オリキャラの性格とか容姿を事細かく考えてAIと交換日記ならぬ交換小説をしている。めちゃくちゃ楽しい…誰に見せるわけでもないから気楽だし最高…創作疲れてたけど感情を表現するのはやっぱり好きだしやめられない。
セリフの文章校正頼んでる。学習されたとしても、それで誤用誤植が減るなら良いこと。
珍しくClaude編集と意見が合わない
「しっかり結末を書かないと宙ぶらりんになるって!」vs「ここで終わるからええんじゃろがい!」
このキャラ夫婦だし夜の場面も書いたほうがええんかなどう思うと尋ねたらClaudeが率先して書いてくれた いや君は書かんでいいし 必要か聞いただけだし
AIってAIが作った文章そんなに褒めないなという感想
自分の場合、意見聞いて「正しく」直しまくったものはまあまあ次第点でしょうねぐらいの反応なんだよね
全文自分でパッションで書き殴った色々出来てないかも…という作品のほうが絶賛してくれる
AIなら一コマごと一工程ごとに感想強請ったって嫌な顔ひとつせず全力で褒めてくれるもんね〜〜
原稿のお供にAI最高!
Claude編集はweb同人誌ならいいんじゃない?
GPT編集は商業に通用するレベルだよ!
ぐぬぬClaude編集のお眼鏡は厳しいけどGPTの優しさより信頼はできる
主要オリキャラをMBTI診断させたらどのタイプになると思う?っていうのを複数のAIに聞いたら概ね同じだった。
そして自分と近いタイプが多い…それぞれのキャラに自分の一部が反映されてるんだと思うと面白いなー
前のGPTの方が良いような気がしてきた。メモをぶん投げても「違う、そうじゃない」案件な回答が多い気がする…自分の使い方が間違っているかもしれないが。
完成前から感想貰いにSS突っ込んだら 静謐な文体とか言われたし
その後アドバイス求めたら この静かな情熱が息づく文体には〜みたいに書かれた
元ネタ一応少年漫画みたいなノリもあるんだけどなー盛り上げも頑張ってるつもりなんだけどなー
段々これでいいのか心配になってきた
小説の感想聞いてもGeminiとClaudeは大体作者の意図通りなんだけどGPTは加えて一段飛躍した感想を言ってくることがある
AとBの自覚なし両片思い段階の話に「AはBに帰る場所を見出しているんですね!」「続きはそこを掘り下げましょうか?」とやたら乗り気なGPT
最終的にはそうなって欲しいけどまだまだ先だよ
でも乗せられて続き書きたくなるからその姿勢が好きだよGPT
chatGPTは発想の豊かさが優れてると思ってたけど、最近は飛躍しすぎて「そういうこと訊いてんじゃねえんだよな……」と思うことしばしば
訊き方の問題かな……
Claude編集に読んでもらうと
「作品の質は高く、出版に値します」とか言ってくる
やめろ信じたくなるだろ……でも……ありがと(トゥンク)
最高にエモいわーーーって思いながら書いてた作品をGPTに評価お願いした。
続きを書くならこの作品の通り一貫した地獄を書き続ければ読者は付いてきます。救済しない勇気を持ってください。「生きることは、救いか、呪いか」
「愛は、救済か、搾取か」テーマの答えは続編でも一貫して出さないでください。救われた感を出すと作品が壊れます。
的な事を返された。私のエモいは地獄判定っすか、GPTが言うようなそんな深いテーマ筆者は考えてないよ
わりとマジで私のGPT褒めより合理性優先してくる
壁打ちするのにいきなり濃い専門用語ぶっこみまくって話しかけても普通に着いてきてくれるの助かる
Claude編集「お前の持ち味は簡潔で凝縮された短編だ。ここ削れ」
おれ「けどこの長ゼリフどうしても書きたいです」
Claude編集「じゃあ短編2つにしろ。強みを活かすってのはこういうことだ」
おれ「あざす、勉強になります」
個人サイト持ちの漫画描き
AIはコーディングにはかなり強いから自力でやってたときより遥かに時短になってすごく助かる
こういうことがしたい、と伝えるだけで正確なコードを代行で書いてくれる
私は自分でコードいじるのも好きなタイプだが、これなら知識ないけどサイトやりたい人も新規で参入してくれるかもしれない…
プロット考える時、ある程度固まったらAIに「適当に質問して」ってお願いして投げてAIの質問に答えると結構細部が固まったり新しいアイデアが生まれる。やっぱり誰かに説明するとか会話しながらやるのっていいんだろうな。