総受け、総攻めに関する愚痴や批判であればBL/GL/NL/夢/公式/非公式/あるゆるジャンル なんでもOK。
OK:共感、総受け総攻めや総受け総攻めを好む人への愚痴
NG:暴言、レスバ、総受け総攻めの擁護
総受け民に自分の書いたもの読まれたくない
この受けはこの攻めだからこそこういう反応をしているのであって他の相手にはしない
顔さえ良ければすぐ誰にでもメロつくお前の自己投影用器にしないで欲しい
総受け大好き!=受け以外興味無いし攻め達は全員受けの為に存在している
総受民が描いたABを読んでなんだか終わり方がぶった切りだなと思ったらこの後BはCのところに行って~焼きもち焼いたCとえちです~みたいなポスト見てスマホぶん投げるところだった こういうことするから総受民嫌いなんだよ!!私がABに萌えた気持ちを返せ!!!
総受けも嫌なんだけど総攻め派の自分たちは理性があって総受け派を冷笑する権利がある!みたいな人たちがガチで気色悪くて無理。左右相手固定だから総受けも総攻めも嫌いなんだけど、総受け(特に主人公)はどうしても人口が多くなってしまうんだけどだからといってそれを総攻め派がバカにする権利はないし結局やってることが都合の良い穴or棒ってだけで変わんないんだからお前らが冷笑する権利は無いぞと言わせていただきたい。
自カプで検索掛けたとき、自カプの受けが主人公だからたまに一概に主人公受けは馬鹿!みたいなこと言う人居るけど大抵総攻め(笑)が好きで吐き気がする。まぁ馬鹿と言われる理由には総受け派の誰でも棒扱い&新キャラ出たらNew棒候補扱いみたいなのがあるからそれもすっっっごい嫌なんだよな…。
総受け派は雑食の自覚ないから、逆リバ派やガチの雑食よりもずっと有害
受け固定でも攻め不固定なら雑食なんだけど?
受けが同じだからって近づいてくんなよマジで
攻めも固定にしてから来い
カプって攻めも受けも平等に好きな事が前提だと思ってるから総受けも総攻めもカプという物から遥か遠い真逆の存在だと思ってる
カプじゃなくてなろう系愛され夢小説でも名乗ってろよ
総受けの何が嫌って、その中に自分も推しがいるし周りを受けが全員からチヤホヤさせるための都合の良い攻めにしてるのが大嫌い。
更に受け側が少年や少女の見た目だと尚更未成年に手を出す倫理観のない奴に捻じ曲げられて吐き気がする。
そうか、そうか、お前も結局はB総受けならなんでもいいんだな
AB固定はどこにいるの?
マジで無関係のキャラまで巻き込んだ総受けと、まあ接点はある……枠内の総受け。
それぞれ違う気持ち悪さを覚える。
前者は、推しが全世界に愛されてる!みたいなノリが怖い。後者は、自分攻めにも気を遣ってるし、キャラ深掘りしてるし。的な姿勢が往生際悪く見える。
どっちにしたって、攻めの事(あるいは受けの事も)好きじゃないだろ。
推しは右固定!それ以外は地雷!攻めの相手違い地雷!推しには愛されてほしいから相手は誰でも!…etc
キショ過ぎんだろ。
ABで読ませる話を書いてた書き手が総受けになった途端ABでは薄っぺらい話しか書かなくなった 頭の中で色んな棒と絡ませてたらそうなるよね もう読まなくていいや
ABもCBもDBも描くB総受けのオタクがAC ADみたいな攻め相手違いを「Bハブるな」ってアンチしてるのを見てイライラする
攻めをなんだと思ってるの?
総受け派って攻めのこと全然大事にしないよね
ABで繋がったのに後からCBとかDBの話出されんのほんとイヤ。CもDも興味無いから
自己紹介も[右固定]なんて気取った書き方せず[相手誰でもいいです!]って書いておいて欲しい
総受けタイプに対しての明確な忌避感の中に、ぼんやりした嫌悪感が混じるようになってきたから潮時かなぁ。
推しはまだまだ好きなんだけど。
まぁ、後ろ髪引かれるくらいが、まだ綺麗に〆られるか。
総受け好きって推し以外は全員攻めにするくせに、推しの攻め作品が存在するだけで解釈違いだ、原作理解してないと発狂する
おまえに雑に攻めにされたキャラのファンも発狂したいわ
わりとあらゆるCPが好きな雑食人間なのだが、それにしたって総受け作品はテンプレテンプレテンプレテンプレで個性がない。キャラや舞台に元々あった個性もなくなっている。テンプレに当てはめるために本来の個性を削って、見た目しかもう残ってない。その子は本来我が強くて、やるときはやるかっこいい男なんだぞ!豆腐メンタルよわよわ幼女じゃないんだぞ!
よわよわ幼女だってまだ調理しだいで魅力的にできるのに、そういう方面の可愛らしさすら損ねていくから不思議なんだよなあ……
ヴォエッッヴォエエエエエッッ(推しの総受け作品に被弾)
攻めも受けもキャラ違いすぎてとても原作好きとは思えない
ストーリーちゃんと読んでるかどうかも怪しい、顔とスペック以外見てなさそう
ABの作品見たいのにB受けまとめとかが出てくるのやめて欲しい。