読むのが好き、買うのが好き、書くのが好き、積むのが好き、そんな本を愛する人々が本にまつわることを気ままに自由に呟くったーです。
とても遠い古本屋へ行きました。
在庫検索でずっと探していた
絶版になった本があると知って。
2冊ほどあるはずでしたが、
1冊は売れてしまったようでした…
でも1冊は買えたのでよかったです!
本そのものも好きで。カラーページや栞として使えるように切り取り線があってもそのまま保管するんですよ。家族とここが合うかどうかって大きいなって思います。
最近部屋を片付けまくって断捨離しようか迷っていたマガジンラックに借りてきた図書館の本を生活動線目線の高さ意識して置いてみた。
したら外出や会社の休憩用に本を持っていこうかなと自然に手を取れるようになった!
今までは借りたけど読みきれなかったのに…視界に入れるって大事だね。
奥付にユーモア潜んでると嬉しいよね!
作者紹介文も一応ちらっと目を通す人並感
トラブル旅行社には作者や挿絵担当以外に装丁や編集協力というあまり表に出てこないタイプの人まで何かしら語ってるのが面白い!サイコー!とテンション上がった
いま本が読めないターンに入ってしまってたんだけど、ここ眺めてたらやっぱり読みたくなってきた。とりあえず本を開いてみよう
シリーズ物は一気に持ってるところまで読みたい・・・けど、読むスピードも集中力も少なすぎてシリーズ物が溜まる一方・・・
お手隙の方にお願いしたいのですが、過去5年間で心に残った本のタイトルを教えてもらえませんか?ただの好奇心ですし次に本屋に行く時の参考にしたいだけです。
映像化ってすごいね。図書館で【国宝】は50人待ちだし、【宝島】【ロイヤルファミリー】も20人待ちってなってた。ロイヤルファミリーなんて、本が出た当初はずっと新着棚に置いてあった印象。面白いのになぁ、もっと読んで欲しいなぁって思ってた。ドラマや映画になる度に本も注目されるのは嬉しい。
何故、自宅にはまだ手も着けていない本が重なっているというのに本屋に吸い込まれては数冊とかお買い上げしていくのか……分かってるよ。分かってるんだよ。でも凄い興味引かれたんだよ。
……ああ。何も他事考える必要なく、読書に没頭できる時間が欲しい。
図書室のホームページのお探しの本ここにありますよ地図見てもないから予約したら、背表紙には特設コーナー本ですよという表記ついてて、それならそうと電子で組み付けしてくれないと見つけられないよ〜となった
別の普通の著者作品置いてある場所にない本も、この特設コーナーにあるんだろうなと疑っているよ
何も考えずに読んでた本を読み終えて、同じ作者さんの違う本読んだとき登場人物のつながりを知って動揺した。マジか!えっ!繋がってるの!!ってワクワク感。
本読むのは好きだし読みたい気持ちはあれど、いかんせん読む集中力が無さすぎて、本は積まれる一方・・・
古い海外小説の翻訳が難解すぎる…
文章の繋がりがよくわからなくて何がどうしてそうなった?ってなる
新訳出てくれ頼む
自然を感じたいけど感じられる地域ではないので選んだ本、めっっちゃいい。求めてた感じたかった自然を感じられる。冷気と湿度と木や草のにおい。嬉しい。
紀伊国屋書店のオリジナルブックカバーに惹かれてるんだけど!店頭にいくとその隣にある新刊に手が伸びるタイプです。
雨読しろ その機械を手離せ 雨読しろ
ちがう、冷蔵庫の晴耕雨讀を呑むな 昼間だぞ
目の前の積ん読をどうにかしろと言っているんだ
本を積むための本棚が書店にあって気になったけど、いや目的限られ過ぎてるしそもそも積まないで読めと、自らを律して買わなかった…
クララとお日さまを読んでみたい、the sunの訳をお日さまにしたのがかわいくて天才的
とどけチャイコフスキーが発売されると新刊予約しようねコーナーにあってリアルに口あいちゃったわ
なお気づくのが遅すぎたのですでに予約数23番目で私は泣いた。読めるの来年になりそう
ヌメ革のブックカバー、最初は固くて使いにくい印象だったんだけど、時間経ってから馴染んだのかめちゃくちゃ手に馴染む!