読むのが好き、買うのが好き、書くのが好き、積むのが好き、そんな本を愛する人々が本にまつわることを気ままに自由に呟くったーです。
Readeeでかなりの蔵書管理してたのにサービス終了って……ショック……どうしたらいいんだ……
都道府県立の図書館の利用をネットで受理され、近くの図書館まで5冊まで借りられるらしくて激アツ
相互貸借の場合地元図書館の冊数にカウントされるけど、直接利用することで最大数が増えるという
たぶんポストには入れちゃ行けなくて返すときはちゃんと開館時にカウンターまで返さないと行けないと思うけど
うまく使って、ちゃんと期間内に返すのは徹底したい
オーディブル、1月29日までキャンペーンやってますね
学生時代も、そのあとも、図書館は私にとってのアジールなんだよ…
家事の合間にオーディブル、時間のある時に紙の本で別作品を同時進行してたらどっちがどっちかわからなくなってきた
本を読んでいると読みたい本が増えていく
たまたま見かけたから高校入試(湊かなえ)買ったんだけど、そういや今日共通テストだったの思い出して妙な緊張感漂う これはタイトル通り高校入試の話だけども
直木賞芥川賞受賞した作品気になる〜〜〜!!!
早く読んでみたい!!!
インスタ見てたら地元に去年冬にオープンしたばかりの小さな個人本屋さんを新しく見つけた オーナーさんの独自のセレクトであまり流通してない本やZINEも置いてあるようで凄く好み。まだ若い方で一人で切り盛りされているようなので応援の意を込めて今度行ってみたいな
個人書店巡り大好きだから全国の本屋さんに頑張って欲しい
小説買って家に帰るまでのワクワク感すき
最近流行りのブックラウンジ、書店の本なんでも持ち込んで読んでいいなんて天国だよ!また行こう。
予約ギチギチだから候補作予約網羅など出来ずこれに決めた!方式で予約して待ってるけど、それが受賞したらしく(おめでとうございます)気付いたら私の後ろの予約数増えててビビる
最高の物語を読み終わった後の、上手く言葉にできない高揚感と心地良さは何度味わっても良い
読書メーターのTLワイワイ感楽しいけど交流しないからブクログ試してみよう
敬愛する作家さんの最愛の作品を久しぶりに読み始めたら、当時読んだ時よりもすごく重く感じる
自分が経験を重ねて、いろんな知識や考えを蓄えたからこその重みが心地よくて、これこそが本を読む醍醐味だと実感してる
本屋と図書館は自分に対して開かれてるって信じられる。
スルスル読める本と読んでも読んでも終わらない本は何が違うんだろう
クリップつきの読書灯を試したの。
真夜中に手元の本だけ照らされてていい感じだったの。没頭してられたんだけどさ。家族から、薄ら笑いながら読んでるねとか感想言われるようになったよ。心強くありたい。
年始に本屋で5冊本を買った
漫画、小説文庫、雑誌などあわせて五千数百円だった
これが10年くらい前なら7~8冊は買えただろうなと思ってみる
青年コミックって今はB6判でもレーベルによってはほぼ千円だもん
小説だけど20年くらい前に買った芥川の文庫は300円してなかった
本屋も出版社も推し活産業以外の本は売れてないだろうから仕様がないんだろうけど、本でも物価高を感じる今日この頃だ
今度古本屋も覗いてみよう
浅田次郎さんのコメディ小説「王妃の館」を読んでいます。寒い朝にはホットコーヒーと読書が良いですね。