読むのが好き、買うのが好き、書くのが好き、積むのが好き、そんな本を愛する人々が本にまつわることを気ままに自由に呟くったーです。
老人と海読むぞー!!
初ヘミングウェイだ
ハウルの動く城を借りてきた!
原作ハウルかわいいって聞いたから楽しみ
国語の教科書で触れた反戦をテーマにした作品はなんですか?もしよかったら返信に書いてください。興味本位です。
自分が無職のアンダークラス層に落ちてしまった自覚があるけど『新しい階級社会』読んだら他にもたくさんいるし自分がニートになった経緯がその本の分析そのまんまだった
自分と同じ境遇をたどりアンダークラスに転落してしまった人たちが自分の他にもたくさんいるとわかり気が楽になった
久しぶりに書店に入った。山のように積読があるというのに。
また複数増やした。
積まれていく山の厚みが増していくのが嬉しい……と思うのは、不健全な喜び方だと分かりつつ。
でも、好みだと思った文章達に囲まれていると感じるのは好きだ。
……少しでも確実に、山の嵩は減らそうね自分(自戒)
VXiZ12
たった今
(病院の待ち時間に読みかけの小説持っていって読もう…)
本を取り出そうとしたらブックマーカーが
別のとこに挟まりスポンと抜けました。
短編集、なおかつ読んだのがだいぶ前。
もちろん何処まで読んだか記憶の遥か彼方。
(…また最初から読めるよ!やったね!)
(涙)
タイトルと表紙に引かれて、作者を見て、カバー折り返しの作者の経歴を見て、帯と裏表紙であらすじとジャンルを確かめ、パラパラめくってセリフの量や文章が苦手じゃないか確かめ、スマホでレビューをみて、これは安全!買ってよし!って脳内のGOサインが出てから買った本。
いざ読んでみたら作者の思考がぜんぜん自分と合わなかった時のガッカリ感。
積読する人を積み人(つみびと)って呼ぶのいいと思ったけど、罪人(つみびと・つみんちゅ)って呼んでる人たちとまぎらわしそう。
旅行先で本屋に立ち寄ってしまう。
旅行と言っても自分は慌ただしくしてしまうので読む時間などないのに。
別に変わってる本などもないのに。
地方の話ではあるんだけど、20年くらい前は札幌駅周辺にも本屋が沢山あった
それこそチェーン店から個人経営のところまで色々
大通り周辺から札幌駅に向かって本屋をはしごするとたしか最大12軒は回れて、若い頃はあちこち回ってすごく楽しかった
本屋ごとにも特色があって、あそこならあれがあるはずとか、ここでこれが買えなかったからじゃあつぎはこっちに、とか色々考えながらあるいは時には何も考えず回ってた
今その内残っているのは4軒ほどで個人書店は完全になくなっちゃった
寂しいけど、ひとまず今あるところは長く続いてほしい
行きつけの本屋で書店浴してる人いてただただうらやましい。
お弁当にはいってるレタスの形の抗菌フィルムを栞にしてる人がいて衝撃うけてる。それやっていいんだ?これが自由!
いま1番レタスが似合う本ってなんだろう。
どんでん返し○回とかBLとか帯とPOPが伝えてきますねー。
ソムリエみたいな人からなにもきかずに読んでっていって渡してもらう本が1番かも。ネタバレなしの読書もいいものですよー。
朝井リョウさんの星やどりの声を読んでるけど最初のお話で泣いて二つめのお話でも泣いてしまった。あと四つお話あるけどすべて泣いてしまうのでは……
今積んでいる本どれも気分に合わない。というか何を読んでもケチ付けてしまう周期みたいなのに入ってる。
こういうときは設定がぶっとんだSFや状況がおかしいデスゲームとか、もしくはケチつけようもないノンフィクションでも読めばいいか…。
また本買いそうになったけど、今持ってる本を読んで売るor捨てるまでは買わないと決めた
一定のスペースに入る分だけにするんだ
プロジェクトヘイルメアリーを買うか迷っている。普段海外作品をほとんど読まないというのと、SF作品もほとんど読まないというのもあり、最後まで読むことができるのかという不安がある。でも冒頭見た感じすごくおもしろそうなんだよな〜
まほろの天帝シリーズ最新(発売告知は出てたあれ)読みたいなぁ…もう無理かなぁ…どうして出なかったのだろう…(T_T)
古本屋で1冊100円くらいの本を10冊近く買ったときの高揚感って何にも代え難い…
風と共にゆとりぬを図書館で借りて読んだんだけど文庫版の書き下ろしが気になって本屋さんで見てみたら「ヒッ……ごめんなさい!!!」という書き下ろしのスタートでめちゃくちゃ笑ってしまった。朝井リョウさん好きだな〜