スレ主
『炒飯狙撃手』読了
なんじゃこのタイトルは。炒飯の名手で狙撃手? という強烈なフックにまんまと引っかかり読み始めたら、意外なほどハードボイルドミステリーだった。
後半はシリアスになって炒飯要素は減ってくんだけど、読み終えたら炒飯は必要な要素だったと気付いてタイトルにも納得した。
面白かった! 炒飯作りたくなった!
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