スレ主
アバタールチューナー 作:五代ゆう
アトラスの同名ゲーム作品の原案として刊行されたラノベ。ゲームをやり直す時間がなくて代わりに読みました。
人生初のラノベだったので読む前は少々舐めていたんですが、話が進むにつれてどんどんSF要素が増して行って、最終的に神とは、人類の進化とは、この世の救いとは、という宗教的な話にまで踏み込んで、滅茶苦茶ハードSFでした。
お見それしました。
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