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  • PpR/0F2月9日
    生きる歓び/保坂和志
    ボロボロの子猫を拾って育てる話(作者のエッセイに近い)
    自分が生死について抱いていた色々な感情をスッと軽くしてくれた上で、なんとなくでも「生きるか…」 と思わせてくれる話だった。
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