OK
  • pDU3vT2月23日
    資料集とかある程度知ってる遊んでる観てることが前提な設定群を超えたルルブ全般たち。

    クトゥルフ7版を読んだあの心臓のざわめきを今もよく覚えてる。で、基本は厚いんだよね、ちょっと格式高い魔導書みたいとも。それがまた童心を刺激する。小説を読む習慣がなくとも
    目次を辿り、好きに進めて、時間の経過を感じながら… 戻って読んでもいい。細かな覚え忘れがあっても良い。一貫して読破せずともいい。まめなものだと単語とページの誘導まで張ってある。自由だけど項目分けは成されている。

    特に対話での乱雑さをシステムでカバーしてロールにぶん回せたりするルルブはたすかる。すき…
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