スレ主
もう今更な話ではあるんだけど、「夢」「夢女」って言葉がただのガチ恋の言い換えみたいになってしまってるの凄くもやもやする(兼任している人がいるのはわかる)。
元々夢って夢小説=名前変換小説っていう創作でしかなく、性別・関係性・設定の細かさ等々すべて書き手に委ねられている良くも悪くも何でもあるジャンルで、読み書きする人がどんな風にキャラや作品に向き合うかも自由だと思ってた。
あくまでも「そういう創作」としてやってるだけだから色んなキャラを書いたり、自分とは全然違う夢主を登場させたり、恋愛夢やってる人にリアル恋人がいたりもする。
何かと論争になりがちなのは「夢創作者」と「ガチ恋夢女」でこのへんに根本的かつ致命的な認識のズレがあるからなんじゃないかなと思った。
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