スレ主
かなり前の話だけど、飢餓編でちいかわがモに食い殺されそうになった時、それを聞いたハチワレがあっさり流してた理由が分からない。当のちいかわも、ニコニコしながらモを採取に行こうと誘ってるし。理不尽な事が唐突に起きる世界だから、同族喰いも日常茶飯事、いつまでも気にするものじゃないという事か?とも考えたけど、作者さんはライブ感覚で作品を描いてる、という人もいたから、整合性も世界観も考えずに、その場その場のノリで楽しむ作品なのかな。元々。後、オデの行動が勝手過ぎる上に単行本書き下ろしなのが嫌。