OK
  • 右とか左とかノンポリ自認とか関係なく被害者意識の強さが気になる
    今ちょうど戦争映画が公開されてて作者は「反戦映画じゃない」って言ってるから思想関係なく観てほしいんだろうなとは思う

    でもタイトルがさ
    多くの一般市民が空爆で亡くなった出来事と植民地政策の結果 ほぼ自滅的な防衛戦をしたことを対比させてて正直 ??? ってなった

    本編も戦争の悲惨さ自体はちゃんと描いてるんだけど「なぜそうなったのか」はあえて考えないように主人公がリアクションし続けていて加害性に向き合わない構造というか
    そこ切り離しちゃうんだっていう違和感が最後まで残った
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