Tters

3MXLGr スレ主 01月09日

昔は夢は小説、腐は絵も小説も両方あるイメージで夢絵なんてなかった気がするけど、夢絵が出てきてから字書きのこと「文章なんて誰でも書ける」なんて言われたり絵描きと仲良くしてたら「字書きが擦り寄ってる」とか言われるのなんだかなー

vaCbqE 01月09日

個人的には想像の余地がある小説の方が好きだな
文字だけで綴る作品だからこそ自由に夢見ることができる部分ってあると思う
字書きと仲良くしてる絵描きはきっと夢小説が好きな人だから、文章を蔑ろにしたり擦り寄り的なことを言う人は嫌いだと思うなー

u3ZvfT 01月10日

夢絵というか夢主のイメージ画くらいはあったと思うけどね
ただ描いた人の殆どが両刀の人ではないからかお世辞にも…って感じのイラストが多かった記憶
それもあってか夢のイラスト関連は特に取り扱いに注意が必要だったと思ったんだけど(夢主が原作にはいない存在ってのも加味して)、今は右を向いても左を向いても夢絵で溢れてて個人的に何かなーって感じ
擦り寄りに関しては確かに夢絵というか、イメージ画のある夢主が一般化したり夢本が出て来たりして、そこで夢主のイラスト、夢絵や本の表紙を描いてもらいたい層が一定数現れたってのもあると思う。けど全部が擦り寄りではないのはそうだよね
あと絵描きで小説は誰でも書けるって鼻で笑ってる人は考え浅いなって思う
長くなってすみません…

古の夢女ったー