スレ主
言語化するための小説思考/小川哲
作家による「どう考えながら小説を書いているのか」の本。
趣味で小説を書く身としてめちゃめちゃためになった……!
「書き方」を自分で考えるためのヒントになるという感じがした。
創作指南書ってプロットの書き方とか効果的なツカミの話が多いけど、個人的に一番知りたいのは書くときの心持ちとか考え方などの抽象的な部分なので、すごくよかったです。
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