スレ主
色々見てみるとNHKの主張は、既存のAM(R1)を主軸に、若者や都市部にはネットラジオで対応させて、それでカバーできない部分は「諦める」か「FM」で補うというもので、受信機(ユーザー)に負担をかけないが、インフラとしては脆くなる道です。(民放AMはFMを主軸にしたいようです)
2026年4月以降、ユーザーは「これまでよりパワーダウンした電波環境」の中で、自衛(高性能なラジオやスマホ用の予備バッテリーの確保)を強いられることになるでしょう。