スレ主
別たーで関連のネガティブ呟きあつまて思い出したけど、コン余波には「まあ大衆の理想に じて個人の感情を押し込めるような価値観で終わらせられる存在には懐疑的なのがインライターの考えるものだしな」ってなったな
余波ンナは偶像でイレギュラーな存在だから、そういう貶めるための汚れ役の女を一人の女の子として好きになる人がいたっていうのはロマンスだよなーってなったから