Tters

RJ4Exo スレ主 3日前

ゆたまきを肯定的に見てる人は、人はいつまでも去った人を思っていられないしそれがリアルだから
というけど「呪い」「呪術」自体がそういう常軌を逸したもので憂太がその呪いを尋常ではない量里香にかけて現世に引き留めていたという前提はどうなるのかと
去った人をずっと思っているのがフィクションの中でしかあり得ないとしてもこれフィクションですしね

上で自分は愚痴としてこういう書き方をしてまぜっかえしてるけど
とかくこの物語はリアルだからフィクションだからという一種の逃げをその時々で蝙蝠のように使い分けてフォローが入る事が多くて……
里香の事はさておき乙骨と真希が結ばれる→リアルなんてそんなもん
真希の禪院家全滅はやりすぎでは→これフィクションだから
という感じで

Rm6I3Z 3日前

これすごくよくわかります
わかりやすい例はスレ主さまが指摘した部分だと思います。当時もフィクションに現実持ち込むなとか現実なんてそんなもんなのに何言ってるの?とか言われましたから。都合よすぎるなと感じました

でもこの部分に限らずフィクションと現実を都合よく使い分ける人たちの中にはそこを否定すると作品や作者否定になるからそう言うしかないのかなとも思ってます

RJ4Exo スレ主 3日前

そうなんですよね
かつこれは肯定的にフォローいれている人たちが口々に言っていることで、同じ人が都合よく両方を使い分けてるばかりではなく
フィクションであること・リアルであることの一方にこだわり持って筋道を立てて発言している人もいるはずで
SNSだとそういう発言までひとくくりに混同してしまいがちになるのが厄介ですね……

呪術のぐちったー