エプスタインの件とか見てると、子供を産むのって結局権力層への献上にしかならないんだよね。
そんなことないとか愛を持って育ててるとか、悲惨な家庭以外の家庭もあるのは知ってるけど、どんなにエゴを語っても権力層への献上には変わらんのよな。
無価値!と世間から決めつけられた奴は大人にいいように使われて(ここでのいいようにとは、虐待や無職、氷河期リーマンショックのような世代をいないもの扱い、または罵倒、EQではなくIQで優劣をつけ加害者に都合の良い環境を強いる)当然のような顔。それでは飽き足らず「使われるだけ感謝しろ」みたいな態度。
大昔のまだ機械もないような時代の偉い人たちは、国民にも水が行き渡るように臣下に水道を作らせたりしてた。そんな時代でもそうした下働きが必要=子供が必要であることに変わりはなかったけど、まだ温情を感じられる。
今はただ巻き上げるだけ。産んだ女も産ませた男も、産んでなくても出産を神秘のように語る女も私は全部嫌い。
今は生きてるけど何回か自死も試みたことある。生きること、生まれること(生むこと)を辞めることだけがこんな気持ち悪い世間への反発だって5歳ぐらいから30年経った今もずっと思ってる。子供産んだら権力者面してるやつがいる時点で産むなんてオワコン。