スレ主
trancendent t@les seriesは朗読劇で出番の数や劇中劇での役割が偏っていることを省みて少人数制にすることで、1つの作品の中の役割の配分を「ならす」趣旨の実験的な試みだと解釈していたので、この先も見守っていきたい。が、それはそれとしてまたコンテンツ内での会社とのコラボ、たとえばたがわ乳業とかのオファーの仕事を受けている姿を見たい気持ちの方が今は強いかも知れない
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