朝ドラクラスタのためのTterです。
ネガティブな感想もOKですが、喧嘩はしないでね。
今まではトキが家族を支えていたけど、今度は家族みんなが新しいことや家事や仕事をしてる様子を見せ「自分たちはもう大丈夫だよ」と示してくれたり、真っ当な考えをまっすぐな言葉で伝えてくれたりする
それぞれができるやり方でトキのために動いいてて温かいわ〜って感動してたら、錦織の立ち聞きからの立ち去りで一気に悲壮感が…
先週末に今週分の予告を観た時には「何か今エリーがちんどん屋みたいになってたけど何かのイメージ映像でっしゃろ。日本語の読み書きできないエリーが働くと言ってる事に不安を感じるマッサンの悪夢か何かやろ」
と思ってたのにホンマにちんどん屋させる奴があるかい(めっちゃ笑ったしその後ちょっと目頭が熱くなった)
おタエ様作のごはんの画像が出てたから見てたら、たくあんの厚みがバラバラだったりネギが繋がってたりして、作り込まれてるなあって感心した。
ネガsage
おじじ様、ずっとペリーで通すのだろうか(笑)
へ、ヘブンさん…?と言う場面も見たかったり。
でも、ペリーで通し抜くかな?ラストサムライですから!!!
おじじ様が頑なに「ペリー」呼びなのにちょっとじわじわ来てしまった。緊張と緩和だ…。
TAEも台所…!
三之丞力こぶ作って見せる→細っ!ワロタ
最後切なすぎる。亡霊みたいに、お土産だけ置いてふっと姿を消す錦織さん……胸が苦しい
シンプルに松江に行ってみたくなる。
松江の朝の海を見てみたい。
三之丞働いてた!!!よかった!!!!!
話は冷静に考えるといやいやそれは…となることもわりとあるけど、今日のラストやおサワとの話はハッとするほど美しいから評価が難しい。トキとサワの関係は好き。
夕暮れ時の湖のほとりで頭に巻いた布をとって、自分の思い込みからくる嫌味な囁き声や未だに色眼鏡をかけて見てくる人の不躾な視線から放たれて、深く呼吸する。ようやく頭の中が静かになって、ただ波の音がする……というラストシーン、凄かった。熊本で送るただただ静かな日々を想像したんだろうなあ、と思わせる余白が綺麗だった
錦織さんの気になるとこ
土江さんって、おサワにはあんなに失礼だったのにおトキには気遣えるんだ。キャラ変しすぎて別人かと思った。おサワの時は酔ってたから?酒癖が悪い?
最後は怪談で締めてくれることを期待してる。マッサンはウイスキー、ばけばけは怪談!
ネガティブさげ
錦織が自分で感情を浄化させて思い切るまでにどれほどの悲しみ落胆があったのだろうと思った。あえてそこの時間を描かなかったのがいい。
おトキのキーキー怒りからの、自分を取り戻して行く過程が良かった。
湖に居る姿が美しい。わぁ見るの無理…と思った時あったけど、自分も感情の波が来た時こんなだったなぁと思い出した。
現代は数時間で日本中ならどこにでも行けて、地球の裏側にいたってリアルタイムで離れた人の声や顔すら見れる。
県境越える移動に大金と日数がかかり、手紙はあるけど個人の電話はない。すぐに連絡取れない写真も一般的ではない時代だもん
今生の別れだよな…
でもヘブン先生も流浪の民で日本に来たからこそ、今の人たちとの出会いがあったんだよな