昭和・平成の懐かしい作品たちを語るtterです。昔のあの作品が好き!今さら〇〇にハマった!今でもあのキャラがかっこいい!などレトロ作品について語りたいときに使って下さい。
媒体は漫画、小説、アニメ、ゲーム、映画など、なんでもOK!
リアルタイムで楽しんだ方も、後からハマった方も、誰でも大歓迎です。
ノスタルジーを共有しながら、時代を超えて愛される作品の魅力を一緒に探りましょう!
昭和版の映画「南極物語」が今も心に深く残っている。キムタク主演で連続ドラマとしてリメイクされた「南極大陸」もよかったけど、そもそも昭和版がなかったら南極大陸もなかったわけなので、やはり昭和版。この間CSの映画専門チャンネルでやってて途中から見たけど、やはりラストシーンには涙してしまった。公開当時、犬が苦手になった私を一気に犬好きにしてくれた作品でもある。
今でもあるところはあると思うけど、かつて薬局の前には必ずと言っていいほどサトちゃん(オレンジの象)かケロちゃん(カエル)の人形が置いてあったんだよな
動くサトちゃんに乗ってみたかったな
今どうしてるんだろう?とネット検索してみたらどちらも現役で元気そうで何より
今YouTubeで笑ゥせぇるすまん見れるんだけど本当に面白い
無性に古谷一行版金田一シリーズが見たくなる時がある。へーちゃん(石坂浩二)もいいけど、自分は古谷版。母は結構稲垣吾郎版もいけた。地上波で再放送してくれんかな~
2001年当時は小学3年か4年だったから世代的には天才ビットくんのイメージが強い。いまの世の中にその面影はないが、わりと未来のデジタル技術が楽しみになるような内容だった記憶がある。「オンラインで擬似的に何かをする」はしりみたいな感じも。NHKは他にもえいごリアンとかマテマティカみたいな教育番組に力を入れていて、子供ながらに活気があって良い時代だった
職場の先輩(同い年)がヨッシーストーリーの曲を口ずさんでて思わず反応した
ヨッシーアイランドも知っててめちゃくちゃ盛り上がってしまった
良いゲームだったよね
原作者さん生存時の大山版大長編どら〇もん
思い出補正があるにしても物語の構成、脚本、伏線、散りばめられたメタファー、斬新なアイデア、音楽、声優さん、その他何を取っても素晴らしい。
あのクオリティの映画作品をほぼ毎年作っていたことが信じられない…
今のどらも好きなんだけど正直レベルが違うと感じる
ワイルド7
全巻揃えて何度も通しで読むくらい好きな漫画。ガン、バイク、ミリタリーに明るくない自分でも、飛葉のカッコよさに痺れた。子供の頃に読んでハマったが、大人になって読み返しても発見があって面白い。飛葉と仲間達がただのチンピラ崩れではなく、愛着の湧くキャラだからこそ、悪と対峙する時のひりつく緊張も本物になる。個々のエピソードもバリエーションに富んでおり、ミステリ的ギミックまでも仕込む回さえある。大舞台のエピソード終盤のカタルシスは凄まじい。とにかく読者を楽しませようという気概が溢れる漫画だ。
ライジングインパクトのトリスタンに惚れて以来黒づくめキャラが好きになって、それが今でもずっと続いてる
その昔、衛星アニメ劇場というものがあったのです。王ドロボウJING、ぷちぷりユーシィが好きでしたねぇ……OP今でも歌える…
おーふろできゅっきゅっきゅー
きゅっきゅっきゅー
きゅっきゅっきゅー
おーふろできゅっきゅっきゅー
東京ー●聞
……ってもうやってないの?ほんとに?
急にやわらか戦車の曲思い出して、久々にYouTube見たらどハマりしてしまった
LINEスタンプと着せ替え買っちゃった、かわいい
あと波打ち際戦車ーズのロケ地がサモアなのよすぎる、本編で行けなかったもんな…行けてよかったな…( ; ; )
最近サザンアイズをもっかい読みたい
昔読んでもうほとんど忘れてるんだけど
縁起物の着ぐるみキョロちゃんの広告が出てきて驚いた。さりげないレアとかあって集めたなぁ懐かしい
旧劇エヴァ‥1997年
時をかける少女(細田版)‥2006年
キャラデザが同じってだけであげたけど、
この間にある年数がたった9年なんだな。
いまの9年前って言うと2017年だけど、
そんなに昔と感じない…
だって『君の名は。』が10年前の2016年でしょ?
逆にいうと旧エヴァから時かけまでと同じ年数が2017年から経ったと考えると、すごく時の早さを感じて怖い。
ユーキあきら先生の少女漫画のテンション好きだったな
おじぞークエストとか友達の家で内容覚えるほど読んだ 今だに業界に携わっててすごい
クーロンズゲート。今は奇ゲー紹介で何かと有名だけど、当時ゲームショーで初めて見かけた時は衝撃を受けた。発売初日に購入して、毎日熱心にプレイしてたなあ。ゲームシステムは何より、グラフィックが凄まじい。製作陣の熱意が端々から伝わってきて、クリエイターの底力を感じた。今もプレステ2でプレイするほど好き。
今思うと、船が宇宙を航海するのを何の疑問もなく受け入れていたなあ。
「ヤマト」や「アルカディア号」とか。“宇宙戦艦”とついただけで納得してた。「999」は「銀河鉄道の夜」という前例(?)があるから。
何にしてもカッコよかったなあ、ハーロックは井上真樹夫verも山寺宏一verもカッコよくて好きだった。
野村あきこ先生の作品でルームメイト萌えという属性にハマったんだよな…
今みるとこち亀って毎回あのクオリティの作画だったの凄いな。
あの時代って作監で顔が変わるアニメが多かったし。
あといま思えば犬夜叉も作画良すぎ