侍はおらぬか〜!?
※ガバガバの武士ことばでも全然いいよ
※忍びの者や馬も来てくれて全然いいよ
※楽しむのが一番だよ
※誹謗中傷・他のお侍さんの迷惑になることだけはやめてね
こう寒うては盗っ人が炬燵を狙うやもしれぬ。
仕方がない。
某が四六時中、炬燵番としてお勤めするでござるよ。
仕方がないでござるなぁ……(温々)
突如やって来た冬将軍は暴れん坊でござるな…
もうちぃと加減してはくださらぬか?
某はまだ体の準備が出来ておらぬ!
電気すとおぶを愛猫と取り合い揉める季節がやって来たでござるな···ふわふわ毛並みのもちもち団子のような生き物とおしくらまんじゅうはそれもまた楽しいものでござるよ···(腕を噛まれている)
先月は四度映画を鑑賞し四度とも爆ぜ唐黍を共に選んだのでござるが流石に飽き申した
猫用炬燵が快適らしく、拙宅の猫はすっかり引きこもりでござる。
某も時折顔だけ暖を取らせてもらっておるが、人には見られたくない光景でござる。
冬布団にしたのじゃが、何であろうの。この気候は。
拙者の住まう鄙では紅葉し始めた折に暑さ戻りをしておる。
名を明かさぬ者より、恋文に似た皮肉の文、日々届き候。某、齢を重ねし身、これを静かに受け、心の内に留め置くのみ。返すも野暮、黙するも答えなり。
拙者さむがりざむらいでござる
韻が踏めておるのはたまたまでござる
フッフッフ···拙者、十連勤侍でござる。秋の不安定な気候にも耐え、同僚や上司の無茶振り···否、与えられた試練をこなし、されど羽を休めし時はまだ先になるものぞ······フッフッフ···(涙)
一度も食したことがない青森煎餅汁をこさえてみたでござる。
厚揚げと葱、生姜をすり下ろして味噌汁もどきになり申したが、はて親方殿よりどの様な沙汰が下るであろうか?
はっぴいはろうぃん!
……なぬ!?はろうぃんとやらはもう終わっておるとな!?
不覚なり!
新しいお役目についてからひと月になるがまだまだ慣れぬゆえ失敗を重ねておる。上役や同輩があたたかく見守ってくれるのが救いであるよ…
とろろごはんが食べたいのう。
ふぅ……茶の温もりが沁みる時期でござるな……
皆々様も、お体大切にしてくだされ
金木犀も、やうやう散りゆく季節でござるな。
いと物悲し、でござる。
にゃあ
にゃあにゃにゃああ!
(寒くなってきたから、お侍さんのお膝に載せておくれよー)
豆がごろごろと入った大福餅のうまいことよ…!
これでは馬より肥えてしまうではないか わっはっは
スタッ···!!スタタタッ···ジンワァ~~~···(主がいないうちに火鉢で暖を取る忍びの図)
秋が来たと喜んでおったらもうすっかり冬ではないか…!猫の子でもおれば丁度良いのでござるが寂しく独寝で行火(あんか)でも出すとするか
金曜日ぞ。今宵は宴でござる!