生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
俺じゃお前を幸せにしてやれない、ナルシストも感じるけれど、ぼくはぁ!責任取れましぇ〜ん!ってのをカッコよくいい変えた感じとも言える。
心の中で
言わないほうがいいかな、どうしようと悩んでるんだったら言わないほうがいいし
逆に
言ったほうがいいかな、と悩むんだったら
言った方がいい
どっちにしようか迷うって、もう最初に決断でてるんだよね。
どうしたらいいかわからない場合は本当にどうしたらいいかわからないが答えだし。そのときは、答え出るまで待つと自ずと答えでるもの。
ありがとうくらいしか言えない私に教えて何の得が…?と思うが、ひよっこ初心者に教えること自体が好きな人は案外多いので詳しい人にはとりあえず聞いてみるといい
もちろん感謝の気持ちは忘れずに
イチャモン付けられたり嫌なことが起きても、受け取らず他者に八つ当たりせず静かに礼儀正しくしてれば、悪いモノはコチラを通り過ぎて放ってきた相手に還ってゆく(正当防衛は必要な場合もあるから程度にもよるが)
車を運転していると夜道で光ってる人間めちゃめちゃ偉くて最高に褒めたいと思ってはいるんだけど
上半身全てが光っていた彼は目立ちすぎて逆に周りの自転車が見えにくくなり危なかったから
光るのもほどほどが良いんだなあと思った
(本当に上半身ジャケット全てが発光して眩しいぐらいだった)
相手に伝わってなければ言ってないことと同義。「言ったつもり」になってるだけ。大事なことほどきちんと相手に伝えたいですね。
「俺じゃお前を幸せにしてあげられない」と別れを伝えてくる男の多くは少女漫画や恋愛小説の読みすぎ、恋愛ソング聞きすぎ(特に西野カナ)なナルシストクズ男の傾向あり
相手の都合を想像したところで想像にしか過ぎないので気にしすぎない
ないものは察しなくていい
他人はほんと他人。仲良くなっても懐いてきても他人は他人。期待するだけ無駄だ。
生き残った者が勝ちっていう側面はある
一般的に恋愛や家族関係がダメになっていく理由はパートナーを束縛すること。
そもそも自分が選んだパートナーというものはその時に多彩な人間関係を持っていることが多い。しかしいざ恋人や夫婦になると浮気などを疑い、束縛し始める。これによってそのパートナーの欠点を削り、長所を作り、維持していた人間関係が消えていく。結果としてそのパートナーは孤立し、欠点は再び成長し、長所は朽ちていき、ストレスが溜まり嫌な人間になっていく。結果として別れる、あるいは暴発した末の浮気などに繋がっていく。
恋と愛は違うもの。
恋愛での振る舞い方と家族としての振舞い方は全く別物であり評価軸も違う。
家族に向ける愛情と恋人に向ける愛情も違うもの。一緒に住むということとデートの時だけ一緒になるということも全く違う。そこに気づけない人が後で泣きを見る。
どうしよう困ったと言っている人は追加で労力を払うタイプの解決策は求めてないから、そういう空気読めてない助言はしない方がいい
魔法のように簡単に済む解決策か、代わりにやってくれる人や共感してくれる人を探してる
かわいい文具は使い惜しみせずガンガン使おう、特に学生時代
Twitterをいくらやっても人生は変わらない。
どちらも折れない論争は「これだけはお互い譲れないね笑」と交われないことを分かち合うとピリオドを打てる
幼少期に虐待されたりいじめられた女性は様々な場面で「性を売ったりアピールする」という研究がある。その一方、同様に「幼少期に虐待されたりいじめられたりした男性もまた、そのような女性に群がる」という研究もある。
性を売る女性にばかり焦点が当てられているが、性を買う男性もまた同様の逆境がある。それゆえにいくら法律を厳しくしたところで問題は解決しない。必要なのは双方に対する専門的な治療と双方に対する専門的な支援。
行動の正解不正解はわからないし
それに伴うしんどさも割り切れない
でも、まあ…しょうがないから(そんな自分に)付き合うかあ。て許す
頭の中だけじゃなくて実際にやってみるのが大事
自罰的でいてもリアルでは誰も同情してくれない