生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
世界は素晴らしいと思えば世界は素晴らしく映り、世界は残酷だと思えば世界さ残酷に映る
そんなもん
自分なりの定義づけをちゃんとしていくと生き方が定まってくるんじゃないかと思う。言葉をなんとなく適当に使ってると周囲に合わせてブレちゃう気がする。そういう人がよく使う言葉としては「普通」とかね。普通の定義が自分の中に明確にないから生き方が分からなくなるんだと思う。別に定義は修正可能だからいつだって変えていけばいいんだけど、辞書を引いて出てきたような意味や定義ではダメなんじゃないかと思う。
人間のことを人間として見ない方がいい気がしてきたよ
一般的な女性の多くは世界は自分を助けてくれるものだと信じている
一般的な男性の多くは世界は自分を助けてくれないものだと信じている
自分は自分以外にならないと決めると多分楽になる。この人みたいになりたい!って人は勿論それでいいと思うけど苦しいならやってほしい。
女性のためのコミュニティが成立する最も可能性の高い方法はある一人の男性がそこの管理人となり、しかし女性に手を出さない、暴言を言わないなどということを通すこと。
それによって男性がすでに居るので女性が他から男性を連れ込むなどということが出来なくなる。他の男性が外部から入ってこようとすることにも牽制が効く。興りが女性だけのコミュニティは必ずどこかしらからかの男性の参加が必然として起き崩壊するか、誰もが理想の男性を待ち続ける形を取り、文字通りの意味でほとんどのアクションが発生せず、結果として崩壊する。
無資格の自称カウンセラーより臨床心理士など有資格者を選ぶこと。SNSで宣伝しまくってる無資格者はほぼハズレと思って良い。
何かを失ったとしても元々は無かったんだと思えばいい
思い出ごと捨てろという意味ではなく、たとえ子供が1歳で亡くなってしまったとしても、元々なかった幸せを2年分得ることが出来たと考えた方が幸せ
人生の頑張りどきってあるんだよな。睡眠時間も削ってがむしゃらに一つのことだけをやり続けるみたいな時期が。そのおかげで得られるものはとても大きいけど、もちろんその代償はあるのよね。良いところだけ欲しいなんて都合のいいことにはならない。不幸になってでも目指す覚悟があるかどうか、賭けるしかないんだよ。それは仕事でも恋愛でもなんでもそうだと思うね。
言い方は多少気を使った方が良いけど言ったもん勝ち、行動したもん勝ち
もし仲が良くてもされて嫌なことはちゃんと伝えましょう
人でも場所でも組織でも「そこにいると自分の性格が悪くなる」という所からはさっさと離れたほうが良い。
思うことはあるけど身の回りに言う相手がいないみたいこと、こういう場所で吐き出せると少し楽になる。
Xのどろどろについていけなくなったときにここを見つけた私はラッキーだった。
tters、ありがとう。ここにいるみんな、ありがとう。
今の社会の、仕事にやりがいや自己実現を見出そうとしすぎる姿勢もまた、偏った煽り方だと思う。
ナンバーワンはもちろん、オンリーワンにもならなくてもいい。歯車は歯車の、ワンオブゼムにはワンオブゼムの生き方や幸せがある。
何者にもならなくても、別にいい。
間違ったものを信じてる人に正しさを説いて改めさせることはほぼ不可能だね。信じるって客観的事実よりも絶対的なものだから、本人にとっては。信じてるから生きられてる部分もあるし。
女は自認お嬢様位で丁度良い
つまらん奴に捕まるくらいなら独身上等
いまいちな男をはね除けたら「お高く止まるんじゃねぇよブ○!売れ残り!」って言われた?
いやいや、仮に自分を下げて妥協してまでそんなカスを掴む未来を選んでたらそれこそ地獄でしてよ?
パソコンが得意って言ってる人の中には他人をAIとかサポセン扱いして利用しまくり他責しまくり、謝礼ないの当たり前、それで得た成果は全部自分の功績なのでゲームするために他人にパソコン作ってもらったのもその後のサポセン対応も自分の功績と思い込んでるスタートボタンの設定すら自力でいじれない調べようともしない自称パソコン得意な化け物も存在する。
『羨ましい』という感情を『ずるい』って表現する人には近づかないこと。
幼稚、他責、自己中、認知の歪み
思ってるほど他人は自分のことを見ていない、というより、思ってるほど他人は自分のことを考えていない。たとえ、自分のことを見て一瞬なにか思ったとしても、別のことに気を取られてすぐ忘れるはず。もし、自分のことに長く気を取られている人がいるんなら、それはその人の問題であって、こっちには関係がないことだ。
中間管理職をやってると、まれに部下の中に
「放っておくとどんどん仕事を見つけてどんどん忙しくなっていく人」と出会うことがあって、そういう人にはつい甘えて頼りきりになるんだけど、そのタイプは庭を掘ったら出てきた油田みたいなもので、大事に精製・分配しないと蒸発するか腐るか爆発する。