生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
なんだこいつ、って女友達がいるやつ。コイツ自身もクソ。
初回の講義で長々と自己紹介をしたり、やたら自分の人脈や趣味を自慢してこようとする講師は外れ
脛に傷のない人間はいない
逃げるのは大事だけど逃げるだけじゃだめなこと
「辛いときは逃げてもいいよ」って言う人はその先の保障はしてくれないので、優しさに耳を傾きすぎてはいけない
結局自分のケツは自分で拭くしかないのを忘れないこと
失敗しても詰まない環境にいる内にどんどんチャレンジして小さい失敗した方が良いよ
一瞬見えた顔、態度がその人の本性。特に疲れている時、必死になる時は出やすい。普段は優しいから、気にかけてくれてるからって自分の勘違いだなんて思わないで。勘は当たる。
口がとにかく悪い人で、実はいい人ってことはない。いい人そうに見えることがあっても騙されてはいけない。
他人に「〇〇と似てる」は言わないほうがいい。綺麗・かっこいい芸能人だとしても。自分は褒め言葉と思っていたとしても。
意地悪な意見、モノの言い方をする人の話は聞かない
性格が終わってる人間が出世してる会社は辞めた方がいい。関わると人生がマイナスに廻る。
加害性のある変な人に絡まれた時
「感情的になってて話し合っても無駄なので警察呼びましょう。」って本当に目の前で警察に電話するといいですよ。
まともな人なら警察挟んでも文句言わないし、大体ヤバいやつは逃げます
ほとんど接点が無かった人からの「この絵めっちゃ好き!販売しないんですか?お金出して買わせてほしいです!」という、ある時突然湧いた声にのせられてはいけない。
そのように言ってくる人がお金を出して買うことは無いし、いざ準備して販売しても買い手がいないことがほとんど全て。そのような「心にもないようなヨイショ」にのせられて準備をして心と筆を折って去っていく人は星の数ほど居る。
未婚・子なし・底辺職・恋人いない暦=年齢とフルコース揃っていても献血回数3桁あれば流石に社会貢献として認められそうな気分になるので献血お薦め
スピ的な話になるかもしれないが、環境を変えた方が良い時や、環境を変えさせるよう圧がかかる時というのは存在する。
自分の場合、引っ越したい・どこか遠くに行きたい・リセットしたい…みたいな気持ちがずっと続いた。2~3年くらい我慢してたら、変えるきっかけが与えられた。良いものではなかったけど。でも結果的に県外移住して、全く悔いはない
自分とだけ遊んでくれる人、仲良くしてくれる人を求めることは無意味を通り越して有害。なぜなら人は飽きる生き物だから。また、そのような性質を持った人たちが集まってもそのうちの誰かと誰かが遊んでいれば他の人にとっては裏切りになるし、そのような人たちは受け身の人ばかりなので、離散してはまた理想を求めて集まってを繰り返し憎悪や妬みばかりが蓄積されていく。
人は歳を重ねると故郷に帰りたくなる。
人類みな他人
色んなことを分断したり、名前つけたり…過剰反応しているうちに人生おわる もっとのびのび生きればよかったってなる 長いようにみえる人生も、案外はやいよ さいごは愛情が大事になる
戦争撲滅と人は言うけれど、人口爆発と互いが信じる正義が衝突する限り無くならない。古代から繰り返してる。
お前が思うほど人は見てないって言うけど見てる人は見てるよ