生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
お金は大事
全ての悩みや苦痛を解決してくれる訳じゃないけど、半分くらいはお金がなんとかしてくれる
誰かから教えられた事をそのまま鵜呑みにするより時間を掛けてでも、自分なりに求めていた答えや事実を理解して答えを出したい。
他人のことを考えすぎなくてよい
他人はたいして自分を気にしてないから
直感を大事にしよう。これだと思うものは自分に合ってる
自分を救えるのも幸せにできるのも自分しかいない
友人は大切にすべき。特に親友。
大人になると友人そのものができにくくなるし、皆ライフスタイルの変化で自然と疎遠になる。
でも、いつまで経っても精神が子供な友人とは見切りをつけるのもひとつの選択。
麺類はチルド食品より冷凍食品の方が当たり率が高い(冷凍の方が食感が良い)
悩む前にまず身体の適温化と栄養を摂ること
悩むって案外カロリー消費するから、疲れたり寒かったりする状態で更に悩むのは徹夜明け登山みたいなもの
絶対ちゃんと寝てから登ったほうが良い結果が出る
自分を助けれないなら他人も助けられない。
結局は、みんな自分が言いたいことだけ言いたくて人の話は聞きたくないの
駄目になる事を想像して何かを始めなければ、うまくいく事は100%ないってこと
始めさえすれば上手くいく可能性はあるのに
時間が解決する、はガチ
水分はとったほうがいい。昔は500mlも飲まなかったけど、1日1リットル飲むようになっただけで風邪引かなくなったし、身体のだるさも無くなった。水が足りてないだけだった。
スマホとかタブレット、PCの画面はできれば毎日アルコールウエットティッシュで拭いた方がいい あと財布の表面も 当たり前にやってる人はやってるんだろうけど、こまめな手洗いとセットでちょっとした風邪とか流行病に罹る率がこれだけで割と変わるなと思った
何かを「良い」と勧める時に何かを下げるべきでない。
下げられた方の人は気を悪くするし、下手をすると負け惜しみのようにも聞こえる。
何かを勧める時には、ひたすら愛を語れ!
無駄を如何に共有出来るかが価値観であり相性
自分を助けられるのは自分しかいない、ということ。
狭義でも広義でも。
自分のためだけに生きていけるのは若いうち
歳をとったら誰かのために生きていけることが大事。
言わなくても分かるでしょ?と言ってくる人は言わないと分からない人
偏食と美食家って紙一重だな