生きていて得られた教訓/経験上絶対やめたほうがいいこと/ライフハックなど
カニクリームコロッケは揚げるときに融解か爆発の可能性が5割ほどある。
子どもの頃に欲しいものを買ってもらったり、若い時に金にならない何かに打ち込むことって、大事だったんだなって。親のために我慢しかしてこなかったのに、今度は自分の子どものために我慢する人生って何なんだ?ってなってる今
上の立場の人が「ご機嫌で居るのが義務」とされるのは焦燥感を迸らせていたら下の立場の人が何も言えなくなるから。
そしてその結果として、蓄積した問題が爆発して取り返しのつかないダメージが集団に及ぶことになるから。
感性や教養が欠けていると言われる人に本当に欠けているのは人間関係
嫌な奴は嫌な大人になるだけ
昔のことだから⋯と水に流さず覚えておいたほうが良い
政治、宗教、お金、学歴、容姿、恋愛、年齢、性別、人種、健康
これらの話して楽しくなることはほぼ皆無なため雑談で話題に選ばない個人的十戒
高学歴とはあくまで「勉強ができる」という以上の意味はない
人格や常識は現代においては学問を通して教えているわけではない
健常者の場合自分のありのままや個性は美徳ではないし
変わった所を隠そうともしない人とは関わってはいけない
不得意を克服、または軽減できる努力ができるのはせいぜい30代前半まで。それ以降は無理だと諦めて自分の不得意分野で無理をせず、避けるようにした方が生きやすい。
まぁ、そもそも得意を活かして生きる方がよいのだけれど、ある程度の社会活動が送れるレベルにはできてたほうがよいかも。
まともな感覚を持っている人を選ばないと損をしていき、損が振り積もると自分がまともな感覚を失う
自分は少しずつでも成長してるから他人と比べなくていい。自分には自分のペースがあるし、他人には他人のペースがある。今は何もできてないと思っていても必ず前に進めてる。
ちょっと無理するくらいが丁度いい
愛してるは免罪符にならない
20代ならマジで恥かいた方が良い。20代で恥かけないと30代で苦労する。
適齢期の頃にうまく結婚できなかった人が結婚できる唯一の方法は「私が全力で幸せにするから誰でも良いから結婚してください」と言えるまでに懐を広げること。「誰でも良いから結婚してください」だけではそういう人は結婚できない。
文化は低俗さを併せ持つことで長く繁栄することができる
下品さを排除して高尚なものに高めていくことで確実に衰退の道を進んでいくことになる
ライフハックもアドバイスもオススメ商品も、全てが自分に必ず合う訳ではない。
人はそれぞれ環境も身体も性格も違うので、最終的に自分で合うものを選ばなくてはいけない。
判断のためには自分に向き合って自分を理解し続ける必要がある。
安い果物に砂糖かけて食べるとまるでブランドの果物のように甘くておいしくなる
兄妹いる人の「兄妹の誰かが連絡して教えてくれるから大丈夫!前もあった」と待ってたら、そんな保証は無いと知りました。
相手に勝ったと思わせることで最終的に自分が勝てることがある。