欲しかったので作りました。
【注意:棲み分けしましょう】主にLLM/Transformer方面の話題・活用方法になると思いますが、避けられず当然画像生成系/Diffuserを用いたものも出て来ると思うので嫌いな人・規制派な人は閲覧非推奨。「現行法」や「文化庁見解」を遵守した活動であれば投稿の如何を問いません。
claudeにSS突っ込んで感想もらったりしてる。プロンプト工夫すると人間っぽい感想でてくるのでおすすめ。読んでほしかったところ拾ってくれたりするし。
誤字指摘とかも一部はできるけどあんまり精度よくなかったかな。ゆっくりとかVOICEVOXで読み上げてもらうとそっちのほうが気付ける。
描写足りないシーンとかを聞いて追加したりとかもしてる。
でもnewになってからイマイチになったような気がする。
創作か謎で迷ってたけどここぐらいしか書く場所なさそうなので。
別ったーで教えてもらったホロスコープの読み込みも試してみた。
ほんとにちゃんと読み込んでてすごい。
たまにサインを間違ったりするけど指摘するとちゃんと読み直してくる。
しかもたぶん日本のちょいスピ寄りの解説ではなくて、海外のカウンセリング等で用いているだろう論理的な読解手法での解釈をしてくる印象。
自己分析がはかどって良い。
CopainterにSketchEdgeの線画抽出を統合してほしい...
自作絵(一次)だしそんなに高頻度で用意できるわけじゃないしチケット余っちゃうもの...
どうしてもClaudeの話ばっかりになっちゃうな。
しかもこれは創作「直接的」な活用法用というより「間接的な」活用方法だけど。
出先で買い物⇒レシートを写真で撮る⇒Claudeのスマホアプリにアップロードして読み取ってもらう。
レシートの読み取り精度凄かった。
他の家計簿系アプリでもできるのかもしれないけど、これだとかなり融通の利く取り回しができると思う。
「AIには創作系作業じゃなくて確定申告をして欲しいんだけど!」みたいな声がよく上がるけど、これは「使い方次第」なのでは...という気も。
江口の話題なのでさげ
copainterのペン入れ機能、ある程度下書きを丁寧に描かないとちゃんとしたものは出してくれないな(忠実度は8に設定してる)
元々ラフに時間をかけないからこれなら自力でペン入れした方が確実で早いかな
でもちゃんと出力できれば細部を修正するだけで済むのは助かる
GoogleのRAG用のNotebookLM。
手元のソーステキストを読み込ませて、少し時間を置かないときちんと読んでくれない印象がある。
あと、ソーステキストが多すぎるのかもしれないけど、質問に対する返答が表層的になりがちな気も。
(自分の使い方がぬるいのかなぁ)
Claudeで容量気にしながらソーステキストを読み込ませる方がちゃんと分析してくれる印象。
ほう…やるやんけ…全然前後と文脈繋がってないけどそのシチュは萌えるな
本ったーの方針を書いておきます。
【画像生成系AIの投稿:歓迎しています】
じゃないとnoteやQiitaもたくさん学習しているであろうLLM系との整合性が取れなくなってしまうので。
(小説に強いのもHTML/CSSなどのソースコードがたくさん出てくるのはそういうこと)
ただ、投稿主さんはttersの仕様上、そのあと「投稿がしにくくなってしまう」可能性があります。
なんか面倒だなと思うようになったら手動で削除できるうちはあっさり削除するかもしれません。
私有化するつもりはありませんがご了承ください。
ClaudeにJSON Canvas(Obsidianが公開しているキャンバスの仕様)を読ませると作図の自由度上がる
メジャーな仕様ではないため仕様ページの内容(シンプルなので短い)をコピペしてこれで頼むとやらないと上手く行かないけど
右上から左下への作図も余裕なので、プロットやった続きでネームしてと入力するとちゃんとコマ割り出力するから面白い
なんか、うちのClaudeさん...気遣いながら促してるとそのうちノリノリで百合の江口いのいっぱい書いてくる....
ポーズや構図浮かばない時にいくつか作って参考にすることがある。当たり前だけど、あくまでアイデア出しでせいぜいポーズ取るのに使うだけで、あとは全部手書きするしトレスもしない大前提で。
claudeさんにオンリーワンカプの小説を書いてもらってたけど、newになってから
- 提案ばかりでなかなか本文を書かない
- 文字数を指定しても出力が短い
等で今まで使ってたプロンプトだとやりづらくなってしまった
文章表現が足りないときにclaudeで出してもらったりしてる。他の箇所は全部書けたけどここだけ難しいみたいなときに何個か提案してもらう。
それを参考に書きたい表現の発想のとっかかりにしてる。
Claudeでmermaid.jsの作図させると文字読みにくいので、アクセシビリティを意識して作図と注文つけると読みやすくなるな
GoogleのGemini、少し前に画像生成機能が来たと聞いたのでよく調べもせず「線画抽出できるようになったかな」とwktkしながら自作絵を放り込んだら「似て非なる」解釈をしたi2iを出してきてくれた。
まぁこれはこれで面白い。
あとClaudeのように画像の読み取り・解説も結構できてた。
(Claudeのように主観で褒めてくれたりは指示しないとしてくれないようだったけど)
XのGrokも同様の「読み取り・解説」できるようになってたけど...これができるとAI的にどんなステップが次に来るんだろう?
日本産で権利関係がかなりクリアな画像生成AI、知ってるだけだと絵藍ミツア(有志による申告制学習)とCommonArt β(CCライセンスの画像のみ学習)しか知らないけど、CommonArt βはSCPに使えそうな不気味な画像が出せて好き。webから試せる。
創作するときに知識がなくてよくわからない部分を検索や読書する際の足がかりにするために聞いたりするのにperplexity使ってる。
サイト出してくれるし、検索結果中心で探してくれるから、ハルシネーションが少な目でよかった。
一次創作に引きこもってて有名な作品なんも知らないので。
「拙作、有名作家・作品でいうと誰・何が近い?」と聞いたら「小野不由美とかその系統」と教えてもらえた。
そういうのが好きな人向け、ってアピールしやすくなったかなぁと。
プロットにするほどでもない箇条書きのネタをClaudeにつっこんでまとめてもらうの楽しい
出力されたものが思ってたものと違うと分かるとネタの解像度も上がって作ってみようという気分になるし