映画について語りましょう。好きな映画についてのプレゼン、愚痴、批評、観方など。気になったものはもれなく観たい。※批評や愚痴について強い反論はNG。※オチだけ書く等も控えて欲しい。 お互い気持ち良く語れる交流を目指しましょう。
『ユージュアル・サスペクツ』。密輸船爆発事件に絡む悪人たち。さて黒幕は誰?というクライム・サスペンス。今年で公開から30年、今の目線からすればオチは予測できてしまうのだけど、それでも引き込んで離さない構成と演技力。全体的にそこはかとなくシャレた雰囲気があって、観ていて不思議と気持ち良さがある。犯罪モノなのに!
落下の王国めちゃくちゃ良かった
思い立っていきなりチケット取って観たけど映画館で観る価値のある良い映画だった
ウェポンズ早く観たいけど、友達に予定が入ってしまい、観るのが来月中旬。大丈夫かな....最近結構1週間程度で一気に本数が減っちゃうからなぁ...
ウェポンズ見たけど、あのナルト走り亜種みたいなやつしばらく夢に出てきそう
今の人気俳優でキャノンボール観たい。今ならステイサム、ロバート・ダウニーJr、サイモン・ペッグ、ニック・フロスト、.ジャッキーチェン枠はイコ・ウワイスかな(20年くらい前だったら間違いなくチャウ・シンチーだった)
竜とそばかすの姫、酷すぎて最初の15分で脱落してしまった…最後のシーンが意味不明すぎて有名らしいけど人生経験のないオタクが作ったオタクアニメだからセリフもキャラも恥ずかしくて無理だった 導入の歌だけは良かった
落下の王国
映像美、素晴らしい等の感想を見たのでハードル上げすぎたのかもしれない
自分にはあまり刺さらなかった
それでもヒロインの女の子が可愛すぎた
落ちてから始められるというのは勇気をもらえる
サウンド・オブ・ミュージック4K観てきた。不登校だった3年間のなかで、大変お世話になったフリースクールの担任と副担任の先生方がミュージカル好きでDVDを観せてくださり、劇団四季でも観たし、自分のピアノの発表会でも演奏した曲が含まれている大切な作品。109プレミアムシネマで値段高かったけど、やっぱり音響素晴らしくて、さらに自然の色合いなども色鮮やかになった美しい世界に思わず目が潤んだ。「When the Lord closes a door, somewhere he opens a window.」この言葉が29歳になってここまで沁みるとは...。そして修道院長の大きな愛にも泣く。とてつもなくチケット代高いが、やはり払った甲斐があった。残念ながら亡くなられてしまった坂本龍一さんをはじめ、この贅沢な音響設計に携わった皆様にも心からの敬意を。この前はさらばわが愛、今回はサブオブ....また名作上映時にも足を運びたいものだ。
爆弾 面白かったな 佐藤二朗か
「フェノミナ」配信してたから観たんだけど音楽かっこいいしヒロイン美しすぎて見入ってしまった…
初めてドルビーシネマで映画見たんだけど、設備紹介みたいな映像無駄に長くて笑った
トーホーシネマズの女優がやってる前説のが短いんじゃないか
なんか何にも考えないで見れる、ホームアローン みたいな映画作られないかな あーこの時期ねってただシンプルに浸れる、みたいな
「果てしなきスカーレット」、逆に観たくなってきた
『国宝』
寺島しのぶ視点で作り直すか二本立てにしろと思った。それなら多少は見られるものになる。
旧ジャニーズ宝塚角界なんかを諸々事件が明るみに出た直後にその問題ごと結果的に美化してしまってる感。現状の歌舞伎界のパワハラとセクハラ、傷害暴行沙汰をどうにかしてからにしてほしい。だから昭和を舞台にしたのだろう。とてもではないが過去のものとして見るのも単なるフィクションだからというのも無理だ。あれらの問題は問題として現実世界に存在している。
男尊女卑と女性差別の権化のようなあの世界をそう描くのかと。女性が創始者であるにも関わらず今も演者から女性を排除している歌舞伎を。
ちなみに複数回実際の舞台を見に行った事があるが排除し続ける然るべき道理は見当たらなかった。とんでもないご老体も二次性徴前の子供も役柄を演じている。力の問題ではない。
格式の高い古典芸能の能ですら今は女性能楽師が複数名いる。(まだ全ての演目と役を演じられるという訳ではないが)
ミーガンがクソ映画ソムリエ達にウケてるので観たけどクソ映画を極めすぎてて面白かったし2はアクションクソ映画に変化してて爆笑した
国宝とナイトフラワー
ほぼ100%途中で席を立ちたくなる事が確定している映画のため観に行かない。
ストーリーラインの大枠を見るに、既に自分向きではない。
映像だけなら見られるところはあると思う。
国内でヒットする日本映画あるあるで、どちらも社会・文化構造の問題への厳しい視座と批判が欠けている。
芸術に関連する職業を下に置くと同時に持ち上げてきた、その歪さと差別が歌舞伎や演劇界の犯罪及び社会的問題を許し続けている。
何をどうしたら「芸術だから」「芸事だから」で現状の甚だしく問題を抱える歌舞伎及び伝統芸術業界を肯定できるというんだ。
そもそもが血統で継ぐ芸術など存在し得ない。
また歌舞伎は伝統的にそういう芸能ではない。いつからこんなおかしな事になったのか。
パーフェクトブルー、子供の頃に見たから「絵が綺麗だけど不気味なアニメ」って印象が強かったけど今見るとまた違った印象受けるんだろうなあ、現代のアイドル文化に重なるところもあるだろうし でもなかなか見る踏ん切りつかないな…怖いから…
(下げにネタバレ含)
来年「落下の王国」見に行くの今から楽しみ。
1日潰す覚悟の他県まで行かないとだけどその甲斐はありそうだから、行かねば。
マーク・アントニーを観てきた。
なんだあのテンション高くてスピード感あってわけわかんないのに面白い映画!
インド映画で声出して笑いそうになったのはじめてかもしれない!
あの戦闘シーンにその曲!?ってなった、楽しかった!
ドールハウス怖かった