映画について語りましょう。好きな映画についてのプレゼン、愚痴、批評、観方など。気になったものはもれなく観たい。※批評や愚痴について強い反論はNG。※オチだけ書く等も控えて欲しい。 お互い気持ち良く語れる交流を目指しましょう。
映画館の試写会当たった時ほど嬉しい時はないし意外と記憶に残ってる。
オーシャンズエイト、スパイダーマンスパイダーバース、正体、爆弾
どれも好きだー!気が向いた時に応募してるからそんなにたくさんはみたことないけどこれからも続けていきたい〜!
こないだ落下の王国観たのさ難しかったけどなんかめっちゃ良かった
ドライヴという映画が好き。ライアン・ゴズリングがかっこいい!また観よう
ファイナルデッドシリーズ新作。今回死神嬉々としてやってる感ある。いつも冷静な青い炎な感じしたのに。主人公父、途中いなくなったけど日常で仕事してたんだろうなあ。
主演務めた俳優が好きなので大分舞台の短編映画『デイズ かけがえのない日々』を観たのだが....以下コメ欄でsage(批判寄りです)
天平の甍を観た。戦後初の中国ロケも敢行された大作。鑑真らが中国語でなかったり、セリフが現代寄り(ペルシャは波斯とか妥当そうな呼び方なのに、普通にペルシャと話しちゃってるw)だったりと惜しいところもあるが、それでもやっぱり見応えある。人間味あふれる日本人若僧たちの葛藤が凄い。こういう方々と、鑑真と彼を取り巻く中国側の僧たちの来日への絶え間ない努力のおかげで日本の文化は飛躍的に進化したんだよなぁ....。今年の2月、朝イチで唐招提寺に人生で初めて足を運んだ時の感動が忘れられない。また奈良行きたいな。昨今ピリピリしてる世界で綺麗事かもしれないけど、こうした国際交流の「義」の面があったことも忘れないでいたいものだ。
『Mr.ノーバディ』面白かった
もっと早くに見ればよかった
そしたら劇場で2見れたのにな
「復讐に燃える女がいきなり舞台も時代も違うところで歌って踊る」のと「歌いながら様々な物事に手を出して楽しむ男」なら後者の作品の方が個人的には惹かれる。
大好きな映画、『落下の王国』がリマスター上映とのことで再び観てきた。改めてロケ地すごいですね…。美しい映像にただただ感謝しかない…。二回目だからこそわかるロイとアレクサンドリアの感情の機微も胸に来る…。二人の問答の場面では泣きそうなのをぐっと堪えたけど、周りも同じような人がちらほらいたみたいだった。この映画は自分にとっての宝物だって再確認しました。
ファイナルデッドブラッド。思ったより面白かった。死神さんあきらめてくれないかな。歴代出てた黒人の俳優さんありがと。
ラストサマーリターンズ。私は好きかも。無茶な所もラスサマそうだったなと納得した。危険なのに外でるんかい。
久々にアマプラでホラーとサスペンスを観まくった。
『事故物件 ゾク 恐い間取り』
『忌怪島/きかいじま』
『ゴーストキラー』
『あの人が消えた』
『夏目アラタの結婚』
個人的に好みのホラーは忌怪島だけど…どれも面白かった!
『マッド・ダディ』。突如「自分の子どもを亡きものにしたい!」という欲が爆発。ニコラス・ケイジ家でも親子の攻防戦が始まる、というお話。子育ての難しさやライフステージの変化を匂わせてはいるものの、基本的にはトムとジェリーだと思ってもらって差し支えありません。吹き替え版だと友近となだぎ武のコントみたいで楽しいです。
国宝観れて良かった。まさに「神は細部に宿る」
ゴースト ニューヨークの幻を初めて観た。
カップルがろくろ回してて、片方が幽霊になることだけ知ってた。
ろくろのシーンがすごい感動的なんだと思ってたら序盤にあるし、職場のシーンとかまだるっこしく感じて自分には合わないかな?と一瞬思ったけど幽霊出てきてから一気に面白くなった。見ていることしかできない幽霊からポルターガイスト起こすまで成長する展開がすごい。サスペンス的には微妙な部分もあるもののコメディとして楽しめた。
幽霊視点でストーリーを追うから笑って観れるシーンも多かったけど、残された方からしたら突然恋人を失って当てにならない警察とかペテン師の女とか現れて日常めちゃくちゃだよな…最後に欲しかった言葉をもらえて良かったけど、続きの日常はもうないのが悲しい。
霊媒師のウーピーゴールドバーグのおかげで楽しめた面も大きい。女3人でテレビ見てダラダラ暮らしてんの羨ましい。地下鉄のおじさんもよかった。
映画館の音響とシアターで映画を楽しみたいけど、思うように素直にリアクションをとれる家での環境に満足しちゃうんだよな
アリアスター大好きだからエディントン絶対観に行く
予告でホアキンとペドロパスカルが喧嘩してるだけで既に笑える
陰謀論者になってしまう妻のエマストーンとか今回もカオスそうで楽しみ
ミーガン2.0あんだけ酷評されて日本での公開中止になったのにアマプラで評価4.5なのガチおもろいww
1685件評価ついて4.5だから少数のゲテモノ食いとも言い切れないのが尚更おもろいwww
LOVE LIFE
ある悲劇で母親が虚無になる。母親含め皆斜め上の行動をして誰にも感情移入出来ない。フラフラして何が本筋か分からない。ある解説で最後のカメラが子供の視線ではないかと言っていたのが納得。
家族映画って愛が強くて暴走するものが多いけどこれは真逆。淡々と進むのがリアルなのかもしれない。うるさい映画に疲れた人にいいかも。
そもそも観たのは矢野顕子の曲が元になってると聞いたから。物悲しい雰囲気の曲には合ってる。
悪魔祓い株式会社に気を取られてエディントンへようこそを忘れてた〜!
今月も来月も気になる映画多すぎる