映画について語りましょう。好きな映画についてのプレゼン、愚痴、批評、観方など。気になったものはもれなく観たい。※批評や愚痴について強い反論はNG。※オチだけ書く等も控えて欲しい。 お互い気持ち良く語れる交流を目指しましょう。
メラニアの映画、というよりプロモーションだなあれは。でもなぜかまた直ぐもう一度見たくなる。国宝みたいに見た後どんよりした気分になるよりずっと良い。
ランニングマン
家族を助けるため主人公が命がけの追いかけっこ番組『ランニングマン』に出演する、という清々しいくらいにシンプルなストーリー。
だけど、めちゃくちゃ丁寧に仕上がってるし、細部にエドガー・ライトらしさが滲み出てて興奮してしまった。主人公がただ街中を歩くだけのショットであんなにオシャレになることある?
あとちょくちょく挟まる謎のリアリティショーのテーマ曲が耳に残る〜
東京タクシーあれはキツかった
ズートピア2
吹替しか近場でやっていないため二の足を踏んでいたものの、思い切って上映が大きなスクリーンの間に見てきた。
あのディズニーがヘビをこう扱った事は良かったし(水生動物の描写には改善の余地あり)、子供向けで政治的な内容と「大事なのは行動する事だ」というメッセージをきちんと入れる事には勇気をもらった。
次回作もありそうで楽しみにしている。
羊たちの沈黙パロディで大笑いした。シャイニングのパロディもあった。
他にも元ネタの分からない小ネタが沢山ある感じだった。
気分のわるい映画が好きだと話したら『空白』を勧められたので観た 面白かったけどちょっとこれかなり元気があるときじゃないと厳しいわ
実写版はたらく細胞
ビジュアルで敬遠していたけど金ローで放送していて「そういえば評判良かったな」と視聴
説明も原作同様スムーズで分かり易く、原作エピソードの取捨選択と良改変も交えた繋ぎ方、そして「それも取り入れるか!!」と思わずニヤリとするファンサ精神
1つの映画として綺麗にまとまっていた
とはいえ特撮感を受け入れられるか否かで好みが分かれそう
ガンダムキルケーの魔女
やっぱり魔女
ガンダム戦見応えある
旧作観てる方がいい
2001年宇宙の旅デジタルリマスター版。初めて見たんだけどモノリス出るたびに音楽怖いし、月のモノリスのピィィィィィーー!!の所でビビりすぎて声出るかと思った。あとインターミッションなんてあるんだね…映画館で急に明るくなって休憩タイムになったの初体験でびっくりした
マスターアンドコマンダー
最後がいまいち腑に落ちなかったんだけど、自分の解釈間違ってるのかな
もっと緊迫した雰囲気じゃないといけないのでは?なんであんなに悠長なの?それまでの雰囲気とチグハグな感じ…
「女王陛下のお気に入り」見た。これは…何映画…なんだろう…?ずっと何目線で見れば良いのか困惑だったんだけど何かありそうな謎に説得力のある進行…ってことで最後まで見るのをやめられなかった。衣装デザインとか空気感も奇妙でオシャレだな〜
シナリオは中盤まで若干コミカルかつシリアス下剋上もの…?と思いきやサラがカッケー眼帯で出てきたところであっこれパイレーツみたいなノリで見ればいいやつだ!とやっと腑に落ちた。と、思いきや物語の最後は不思議なオチ。あれ?やっぱり違うな…?なんかずっと奇妙な作品だった。
呪怨怖すぎて音量さげ、早送りし、目を閉じそれでも怖かった。私あの家入るなら昼に無駄に明かり五つくらいつけて照らすわ多分そこまでやっても行かない。
ビーキーパー。
家族が見てたので一緒に見てたんだけど、主人公があまりにも強くて笑ってしまった…ステイサムってあんまり知らないんだけどみんなこんな感じなの?ガソスタにいた一般人が無事に逃げられたことを願わずにはいられない。可哀想すぎる。
シャドウズエッジはキャストみんなの顔の良さに気を取られて脚本の良さを語れないのが口惜しい!
ガンダムを知らずキルケーの魔女を見ようと思い、リバイバルでやってた前作のやつを見る
難しかった
独特の台詞回しですね
『マイ・フェア・レディ』観てきた!
映画館で観るとやっぱり違うね、そして曲が最高すぎて幸せ時間だった!
それにしても自分が生まれる前の作品を映画館で観られるって凄い、感謝の気持ちでいっぱい!
インサイド・ヘッド2面白かったけど、思春期特有の幼さや痛々しさにリアリティがありすぎて共感性羞恥を刺激されるのであった…1に負けず劣らずの面白さで良い続編だったが!
グリーンブック好きな人に質問です
おすすめの映画なんですか?
ツリーに書いてくれるとうれしいです
実写版のゴールデンカムイがアマプラに来てたから見たんだけど、あまりにもクオリティが高すぎてビックリした。皆キャラそのものだった。シリアスとギャグの塩梅が絶妙すぎる(ドラマの方だけど『誰!?』は声出して笑った)
主演の最新作見た流れで「トゥモローウォー」見た(最新作バレはなし)
「ショーシャンクの空に」デジタルリマスター版見てきた。映像!!綺麗すぎ!!画質も色味も劇的に向上してて昔の映画感が無かった。黄色っぽくてセピアっぽいとああ〜昔の汗臭い感じの洋物だな〜って思うんだけど4Kリマスターは青と黒の出方が凄く良かったな…画質のザラザラ感も少ない。1955年の映画らしいけど、4K画質だと2000年代ぐらいの作品に見える。撮影とカットの撮り方も技術力が高すぎて特殊だからかな