何かへの感想を書くたーです。
映画、漫画、ドラマ、アニメ、キャラ 、マスコット、ぬいぐるみ、ドール、関係性、シチュエーション、俳優さん、声優さん、アイドル、バラエティー、お笑い、スポーツ、食べ物、コスプレ、服、アクセサリー、ブランド、サバゲー、武器、架空、動物、職業、乗り物、身の回りの人、知らん人、恋愛、出来事、事件、ニュース、国、人種、他なんでも構いません。見て、聞いて、感じて、思ったことを吐き出しましょう。
専用の感想たーがないときにおすすめかもしれません。
意見、評価、称賛、批判、願望、思ったことを正直に吐き出しOKです。捏造等での叩きはダメです。
ここでしか言えないこと、どこでも言えること、普通からアブノーマル、マニアックなことまで、軽く、重く、つぶやいちゃお!!
※あくまでも個人的な感想に限ります。
なんか、追っている漫画わ(JUMPだけどWJじゃない)、「対戦カードベタで、え〜〜ってなりかけたけど、まさかの一周回ってめちゃくちゃ熱い展開でやったことはムダじゃなかったんだ……友情……素晴らしい……けど、駆けつけた人、奇行が目立ち情緒の教育がアレな人過ぎて、何これ、草しか生えねえ」ってなって自分の情緒が迷子
思春期って、一過性の人目が気になる時期ってイメージだけど真っ只中の学生の時ほんとうに辛かったから、思春期特有の状態とか感じ方とか悩みが書いてある本をもっと身近に置いておいてあげてほしい。学級文庫とか学校の図書室にコーナー作るとか。
ふつつかな悪女ですがって漫画の中で「胡旋舞」って舞がすごく難しいけどすごい芸術的!みたいな扱いでどんなのなんだろーって思ってたらショートで回ってきた。
ちょっとぽっちゃりおじさんが上半身裸で踊ってても「なんか目が離せない…」ってなった…凄かった。気になる人は「鹿老板」って人。
何者なのか全然分かんないんんだけど、腕の動きから目が離せない
周りに「ふつつかな…」を知ってる人が居なくてだれとも凄さの共有が出来なくて寂しい…
ここで発散
最近のストリートファイターことごとくキャラデザが嫌いなんだよなー
Zero2とかあのあたりのイラストライクな方が好きだったな すごい昔だけど
WWE チェルシー・グリーンのケガ
昨日のSMACK DOWNでガッツリ試合して今日メキシコに行けるの…?忙しいねと思ってはいたけど、今日メキシコのルチャリブレの方に「ケガしちゃって行けないのよ!!!」ってなってたから(はは~ん チェルシーお得意のお笑いストーリーの開幕ね!)って思ってたらガチのケガだったっぽいね
チェルシーとイーサンの男女混合タッグ王座にMr.イグアナとローラで挑戦ってところにイグアナの元相棒でイグアナを恨んでるヒエドラがチェルシーの代役ってなったから、ヒエドラとイーサンで防衛してヒエドラとイグアナの因縁をさらに深めてさらに自分抜きで王座防衛されたチェルシーの恨み節まで加わって…みたいなストーリーにするためにチェルシーをケガで行けないことにしたのかと思ってたよ
まあとにかくチェルシーにはケガを治してまた元気におもしれー女してほしいとチェルシー推しの私は思いました
(追伸:チェルシーが自己紹介のときに" I am your favorite SUPERSTAR, Chelsea Green! (私があなたの推し、チェルシー・グリーンよ!)"って言ってくれるのほんと良いよね
毎回チェルシーは本当に私の推しだよ!って実感する)
某騒動を調べてたら好みのビジュのキャラがいて、ビジュいいじゃん…つって声聞いてみたら声もまぁまぁ悪くなくて(好きな声優に似てた)、今日ずっとそのキャラのことを考えている。終わったかもしれん。
YouTubeで無料で見られる「疫(えやみ)」っていう沖縄ホラー面白い!
まず映像が明るい!無駄に暗かったり無駄に夜だったりしない!ところどころ大袈裟なところもあるけど、やりすぎない演出が良い
あと沖縄の風景見てあー旅行行きたいなーって気持ちが湧き起こる…。
今夜のスノーボードビッグエア、大本命の日本男子が失敗してしまったけど、インタビューで明るくスノーボードをみんなが見てくれて応援してくれてありがとうございます、と言っていたのがよかった。失敗して悲壮感漂うのはもうないんだね。
運命の巻戻士を少しずつ読み進めて∞編に入ってしまった。作者の手腕を信頼してるので多分うまく着地させてくれるんだと思うけど、主人公が絶望的な状況ではらはらしてる。敵方の憎しみの純度が高すぎる。クロノがんばれー!
バイキングのベストネタシリーズ面白かった
今週のグノーシア見たけど、あまりの展開に心の底からラキオありがとうの気持ちになった ってかほんとベジータよなラキオって
花よりも花の如く最終巻を読み終えて感無量
自分が読み始めたのは5年前くらいからだったけど24年も連載してたのすごいな
24年で24巻て少ない気がするけど、読むと物語や作中人物の描写の丁寧さ誠実さにこれくらいの時間が必要だったこと納得させられる
多分死ぬまで何回でも読み返し続ける作品なんだろうな
成田先生本当にお疲れ様でした
でもこの先その後の単発番外編とか読みたいなと思ってしまうのはファンの欲深いとこ…
トライガン5話めちゃくちゃ楽しみにしてたけど蓋を開けてみたら思ってたのとだいぶ違ってたな。原作のウルフウッドvsホーンフリークめっちゃ好きだから完全再現とはいかずともああいうものが見られるかと思ってたので……そんで途中かなり声が聞き取りづらくて字幕が欲しくなってしまった
原作とは別物として見てるつもりでもなかなか上手く切り替えられないものだな……
冬のさ春のさ。本を交換し合うのはいいなと思ったけど町田康の告白で告白するんじゃねえよとブチギレてしまった。その後別れるために最後のデートとやらでライブハウス行っててなんか爆笑してしまった。やりすぎだろう。コントくらいサブカルやりすぎだろう。でもある意味豊かというか、現代に足りない要素かもしれない。トレンディさというか。怖い目にあったことがなければ(ないのか分からないが)出来る豊かさなのかもしれない。
滑降観てるとRTA配信観てる気分になる
イタリアオリンピック開会式テルマエ・ロマエのヤマザキマリさんの解説とお声がとても良かった。
好きな商品がディスカウント店で山のように。
お前つまり製造中止するってことか…?と震えながら買い込んだ
今回の秀吉がどうしても嫌。うるさいばかりで演技上手いと思えないし。家康から大河が学芸会なんだよな。
くせ毛キャラ大好きマン
ガンダム→Z→ZZまで観たけどどれもくせ毛キャラたくさんいて最高
個人的に感じるあるある。大河ドラマで主役とか主役の身近な人を演じた役者って、出演した翌年ちょっと顔が老けてる。10〜12月頃のストーリーは中高年期だから、何ヶ月も老け役を演じてると素顔にも影響あるのかな? 1年も続く大作に出演した疲れもあるのかも