ふと思い出した昔話を書きたい時や自分語りをしたくなった時などに使ってください。
幼少期のこと・学生時代のこと・頑張った時のこと・嬉しかった時のこと・懐かしい出来事など…様々な過去があって今があると思います。
人生の一部を書き留めたり覗き見たりしてみませんか。
明るい話だけに限定はしませんが
【思い出し愚痴ったー様との棲み分け】をお願いします。
一度昭和の小学校をそのまま宿にした素敵なホテルに行ったんだけど、雰囲気が良かった
まぁ当たり前だけど在学中に校内に泊まることはなかったから、誰もいない静かな校内で好きに歩けて当時の物を知れることができた
校庭にもなってる駐車場に車を停めて、その近くでやった花火が1番楽しかった
ライブハウスに宇宙を持ってくる人がいた。もう一度見たいけれどもう見られない。宇宙の真ん中にその人はいた。
小学生の時に何故か息ができないほど爆笑した思い出
「ティッシュ」と書こうとして「ティッテュ」と書いたこと
隣の子と「ーーッ!!!www」って爆笑したの今でも懐かしい
アンサンブルコンテストで金賞取ったけど県大会進めなかった時、顧問がお疲れ様ってそれまでで一番優しい声で言ってくれて、県大会進んだ金管のリーダーの友達と抱き合って泣いたこと、今でも覚えてる
ずっと吹奏楽もメンバーのみんなも大好きだよ
Coccoのアルバムで聴いてからかな?お菓子の好きなパリ娘〜って、やたら気に入って歌ってたなぁ
心霊現象肯定派VS否定派番組、また見たいなぁ
プラズマの一言で片付ける教授面白かったなぁー
咳をすると「ヤバそう」「喀血しそう」と言われる事が多いのもあって、試験期間中にカゼひいてしまった時にひとり保健室で試験を受けた事を思い出す
病院でただのカゼと診断されているとは言え、他にうつしたらマズイし不安になるのもいるだろうから当然なんだろうけど、結果として過去最高の点数が取れたので良かった
と言うか保健室は教室よりも暖かいし加湿器も効いていたので環境の違いが大きかったんだろうなあ
体育の時間の2つの思い出
1つ目は野球
野球なんてやったことないのに2塁付近に立たされてたら、打球が真っ直ぐこっちに飛んできて、うぎゃって思ったらミットの中に球が飛び込んでいたこと
2つ目はバスケ
隻眼なので遠近感がなく球技が苦手どころか命の危険すら感じている自分のところに、ホイッスル鳴ってすぐにボールが飛び込んできて、そのままゴールネットに向かって投げたらキレイにスポッと入ったこと
どっちの時も周りがポカーンとしてたなあ
子供の頃からこの時間はいつか終わる、大人になってしまうから今しか出来ないことをしよう
ずっとそう考えてた、身内にも考えが早熟と言われて育った子供だった
もう20年近く前のこと。
中学3年の時、今ならまだ多少の悪さは見逃してもらえる
大人に怒られて済むくらいなら素敵な悪戯がしたい
大人になっても忘れない今しか出来ないことがしたい
そう思って仲のいい友達を誘って3人で真冬に深夜家を抜け出して
母校の小学校にこっそり入った
最初は校庭を散歩する位でいいかなと思ってたけど
たまたま手にかけた会議室の窓に施錠が掛かってなくて空いてしまって
皆で目を合わせて入った
冷蔵庫にサイダーが入ってて、これ最高の悪戯じゃない?七不思議になるんじゃない?と中身を拝借してみんなで少し飲んだ。
3人のうちの2人は地元の権力者の娘と孫、こんなことまで小説みたいで
友達2人はこんなことしてみたかったんだよね!悪になっちゃった!って笑いあった。
10年近く前、大学2年に入ってすぐ、人生で初めて自分と同じゲイの人に会った。35歳だから随分年上の人だった。
1回目は居酒屋で飲んで、2回目は一緒に観光地を歩いて、それ以降は会わなかった。
メールで知り合って、最初に待ち合わせをした時の痛いほどのドキドキは今でも忘れられない…ほろ苦くもいい思い出です。
昔イギリス旅行した時のこと。植物園で前を歩いてた少女(10歳よりは下だと思う)が私の為に木戸が閉まらないように押さえててくれた。紳士の国だ〜!と感激した。
学童で友達とギャルかましてた。小6と小5で何がギャルだよって感じだけど間違えなく学童内で1番ギャルだった
小学校、ミニバスやってた時、
一回だけユニフォーム着て試合やったけど、
結構あのユニフォームのデザイン好きだったな〜
当時バスケは嫌だったけど、今はゆったりバスケやりたいな〜とも思った
昔から掃除が嫌いで、年末大掃除の時は書庫担当とか言って前の年自分が綺麗に並べ替えた本達を一生懸命全部出してはまた入れ替えて…としてたな。出来上がったら母親に見せて、綺麗に入れたね!って言われるのも嬉しくて書庫だけは私の担当だったね
小6の夏休み明け初日の最初の授業で、「はいじゃあ夏休みの宿題が終わってない人はやってください。終わっている人は図書室に行って読書してていいです」と言われて、私含む5人くらいがおずおず立ち上がって図書室に行き、残りの大半のクラスメイトは当たり前のように宿題やり始めた。それがあまりにも衝撃で夏休み中にひっしに宿題を終わらせた苦労はなんだったの?となりやる気なくなったんだよなあ。
初めて異性とデートした時、
隣を歩くっていうのが頭になくて、w
ずっとその人の後ろ歩いてた
まじでごめん
子供の頃は親の味方して一緒になって叱ってくる大人多かったけど、かかりつけの病院の先生は、子供の目線に立って良くないと思えば親のほうを叱ってくれる先生だった。悪いこともしてないのに責められてつらかったからうれしかった。
父の日に旦那の父にアロハシャツ贈ったけどウケなかった。自分が結婚して初めてのイベントだったので、妙にテンションが上がっていたがゆえの失敗だった。
遠方に住んでいたこともあって、ほぼ交流は無かった(直接会ったのも片手の指で足りるほど)。
急に亡くなったし、コロナ禍でもあったのでお葬式にも出られずだった。
20年くらい前の京都伏見稲荷平日夕方って事もあったんだけどそれにしても人少なくてちょっと怖いくらいだった
あと猫たくさんいて最高だったの思い出した
子どもの頃、すくすく子どもレコードブックっていう絵本とレコードのセットがあってね
ほとんど童謡だったけど、最後の1枚はクラシックだった
それでピーターと狼とか、白鳥の湖とかを知った
あれが私のクラシックの入口だったなぁ
今は絵本もレコードも手元にないけど、収録されていた童謡の楽譜は、弾けないけどとってある
できれば私があの世へ旅立つ時も一緒に持っていきたい物の1つだよ