読むのが好き、買うのが好き、書くのが好き、積むのが好き、そんな本を愛する人々が本にまつわることを気ままに自由に呟くったーです。
お話やら文が本当に肌に合った時って、
誰に似てる訳でもない漠然とした声が目で追ってる部分を脳内でリアルタイム音読してくれる事がある
面白い小説読んだぜ
人に言いたい気持ちと、概要で批判したり逆に過剰に反応して盛り上がっちゃう人には教えたくない気持ちがぐっちゃぐちゃになってるぜ
これだから読書はやめられないんだよな!
全然読めなくなっちゃって数年。でも他の趣味だったものもできなくなってその分余裕が出てきて、詰んでたホラー読み始めたら面白くて喫茶店で泣いた。
なんでかXのおすすめに「Y駅発深夜バス」の話題がよく出てくるようになったから、全く未チェックだったけどつい買っちゃったよ
まだ半分くらいしか読んでないけど面白〜 おすすめTLありがとう…
期待してたものが期待通りに面白い、期待以上だと大変いい気分になれる
毛布と毛布の間に挟まって小説読んでる時がこの世で1番幸せな瞬間かもしれない
小公女セーラがヴィクトリア朝への憧れの原点だったかも?間取りが見れて面白い本がでたよ。[検索] ちばかおり
本は小さめの箱に分けていれる。ベッド下のくらがりに保管するとつがいになって増える。月末あたりの夕方に覗くと増えている。
借りてきた本がふるくて、文庫本の背への接着が一部あまくなっており外れててひやひやするんだけど、こういうのって気を付けて読むしかない? 勝手に修理は絶対NGだし
今日の衝動買い 意外と知らない鳥の生活(コミックエッセイ)piro piro piccolo
本をろくに読み慣れないうちからクッソ長い小説に挑んでしまい案の定全然進まなかったから
いっそ開き直って別の作品を何冊か読んで戻ったら、これまでと比べて読むスピードが3倍くらいになってて嬉しい
無駄な寄り道はなかったんだ あと半分ぐいぐい読むぞ〜
室町&戦国が舞台の作品が好きな人にぴったりのら『建築知識2026年1月号』
12/19に発売。
城に村、武家&忍者屋敷、寺に茶室など多種多様な建物と部位&町並みを取り上げ、変遷や歴史を解説!
お財布が許すかぎり買い集めたいねー。
海外に向けて出荷したり翻訳しきれないから国内で楽しむしかないだろうと思う本ありますか?
予約(発売前だから買ってほしい)したい本が今月4冊になったので、相互貸借してくれた絵本が年内に来てくれてゲキアツ
予約した方が読めて抜けて予約できる本いっぱいだーわはは!と思ってたらカツカツになってくる、それが予約できる数10冊制限……
来月も2冊シリーズモノ予約しなきゃいけないからカツカツ未来
12月初旬発売の本はもしかしたら年末入ってるから返してくれる時期にかなり左右されるチキンレース入ってる
BUTTER読み始めたら醤油バターごはんやってみたすぎる バター買っちゃお!
空想科学読本の影響で、雑談的な注をつけることに憧れがあります
普段注をつける機会なんてないけど……
新装版で上中下と分割されしその本が1冊となっている昔のやつを予約して書庫から出してきてもらったのだがさすがに司書さんにも重いですね…!と言われてしまった
780頁、ひげよ、さらば
1982年初版本、その歴史分、本からも市町村合併前だねとか、まだ電子貸借前だったんだねという名残を感じられる古い本である。現在の姿はカバーもない
読み切れるかなー、楽しいといいなー
新装版のカバーイラストもかわいいが、こちらも見ると章分割の初めにちょこっとイラストがあってかわいいでやんの〜〜
『恐怖症・偏執狂辞典 世にも奇妙な99の妄想の歴史』
中を覗いてみたい!あんまり触りたくないし家の本棚に並べたくない!どうしよう?図書館の端っこに置いてあれば!!
町の本屋はいかにしてつぶれてきたか: 知られざる戦後書店抗争史
近所の本屋の閉店つづいてるからこのタイトルは目に飛び込んでくる。
積読チャンネルでもとりあげてたよ。
恩田陸のチョコレートコスモス読んでるんだけど、めっちゃ面白い!文章なのに舞台の空気が伝わってくるってすごいな〜
他の作品でもいくつか舞台を題材に描いてたしそういえば「六番目の小夜子」も演劇が出てきたし、お芝居が好きな作家さんなんだろうか?
舞台で見てみたいなと思う一方「灰の劇場」で「脚本の中では登場人物は顔のない存在なのに、舞台化するとなるとイメージが演者の顔で固定されてしまうのが怖い」みたいなこと書かれてて確かになーとも思ったから、小説は小説のままがいいのかなとも思う…