一次、二次問わず小説やSSを書かれる方用のTterです。文章を書く際に気をつけていること、こだわり等々何でもご自由にどうぞ。
※攻撃的な発言や愚痴、過度な批判はぐちったー等の専用Tterをご利用ください。
なんか、今までGPTでは躓いてできたかったことをGeminiに訊きながらVSCodeにスニペットとキーボードショートカットでルビや傍点周りの正規表現登録しまくったら、爆速執筆環境ができあがった。なにこれ怖(褒めてる)
脳の出力に追いつけるのは圧倒的にキーボードで、そのためにiPadの純正キーボードまで買ったのに、結局ベッドでごろごろしながらスマホぽちぽち書きしてる。
い、今の時期は寒いから仕方ないよね…!
お題セットじゃなくて、ランダムにお題出してくれるサイトとかアプリってどなたか使ってますか? 即興小説トレーニングを愛用してたので、似たようなガチャ形式のがあればと
書く私の知識がキャラご本人に追いついていないので、一人称二人称呼び方周りと、できる限り考え方は似せるようにしてる
場面を脳内で映像にして、それを文字にするタイプなんだけど
真面目な告白シーンで登場人物が
「俺にはそんなの関係ねえ!」
……おっぱっぴーが通過したのでボツになった
どんでん返しになってるかこれ!?
もっとじわじわと途中から読者に違和感与えたい!!これだとどんでん返しってかちゃぶ台返し感がある!!
悩みやぼやき、相談は字書きの悩み・ぐちったーへ
ネタはあるんだよネタは。アウトプットする難しさに苦しむわたし。
いまさらながらポメラ買おうかな
何か書きたいという気持ちに伴わない執筆能力、重めの便秘に近い苦しさがある
書きたい気持ちとネタの無さがせめぎ合ってる。
仕事が忙しかったり、人間関係に疲れたり、色々な要因で界隈から離れていたけれど、ひさしぶりに心から二次創作したくなって誰も知らない新しいアカウントを作って7年ぶりに小説を書いた。
知ってる人の誰もいない界隈でインプもつかないだろうし、久しぶりすぎて文章もへたっぴだけど、それでも嬉しい。やっぱり小説書くの好きだな。
「小説を読むのも書くのめっちゃめちゃめちゃ大好きっっ!小説って楽しい!宝箱みたい!日本語最高!言葉って素敵っ!!!」っていうハッピープライスパラダイス期間と、「は〜〜〜?誰がこんな長文を読むねん国語の読解問題を思い出して頭痛くなるわ。カタカタ文字を打ち込む時間で絵描きとして活動したりジムに通う方が有意義ちゃうか自分」って冷笑オタク期間が交互にやってくる
なんか昔の作品の方が面白かった気がしてちょっと落ち込む。
でも昔は勢いづいた時しか書けなかったのを今は習慣付けて書く練習してるから目指しているものの違いと言ったらそれまでか。80点をコンスタントに出せるようになれば上限も0.1ずつ上がっていくはず。メンタルに来ない程度にやっていきたい。
舞台観劇の話、もう終わってしまうけどイマーシブ・フォートはとてもよい刺激だった
自分も演劇の中に入りどう即興で合わせるか、自然な動作とは何か?をプロの役者と相対しながら体験できる
文章を書く上で反射的な動作を頭に入れておくのは大切だなと改めて痛感した
本文はPCでしか書けなくて、プロットは手書きでしか書けない。ネタのメモにはスマホも使うけど、それぞれ文体が少しずつ変わる。不思議だけど面白くて、ちょっと不便。
「横にいた」を「隣に座っていた」と言い換えられたとき、「字書きだなぁ」と自覚するね 結果は同じ「主人公の横にもう一人いる」なんだけど、より具体的な描写を含んだ言い回しがぱっと思いついたとき「気持ちいいー!」ってなるね 言い回し表現の稚拙さは置いておいて
何となく最初から最後までの流れが整ったので、もう少し詳細なプロットのような下書きのようなものにしていきたいと思います。こうしてみるとシンプルでよくありそうな話なんだけども、ストーリーってシンプルであればあるほどいいと思ってるので、たぶんこれで正解なんだ。あとは魅力的なキャラとかディテールで個性を…出せたら…いいネ…!
2日ほど前、500字くらいのシーン切り抜きストックがたくさんある…と投稿したとき背中を押してもらえたので、供養ページをつくって、作品未満たちを置いてみた。作品として出すにはちょっと…だけど「供養」という前提があるおかげで気軽に置けるし、書いた分が無駄にならないのは精神衛生上とてもいい感じ。気持ちが上向いたからか筆まで進むようになった。
背中を押してくれた方に大感謝!
年3〜4本くらいの緩やかなペースだけど、定期的に舞台(小劇場のオリジナル作品)観るようになってから前より表現力がついた気がする!
キャラクターの個性を一発でわかってもらえる演出、表情や行動の魅せ方、ストーリーの説得力の持たせ方、間の取り方……参考になることばかり
映画より高いから沢山は通えないものの、これからも好きな劇団や役者さんたちを積極的に追っていきたい