スレ主
吉田篤弘作品が好き
どれも「何処かにありそうな小さな町と何処かにいそうな誰か」だと思うのに、ちょっとファンタジックな雰囲気があって「もうない場所といない人」のような気もする
だからこそ「この町があって、この人がいると良いな」と思う
特に『それからはスープのことばかり考えて暮らした』と『台所のラジオ』が好き
ご夫婦でやってるクラフトエヴィング商會シリーズも、ありそうで無いからあって欲しい、いそうでいないからいて欲しい雰囲気が良い
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