OK
  • ひたすら深い森を掻き分ける様に探索を続けてから何時間経っただろうか。
    急に視界が開けたかと思えば目の前に立派な塔が建っていた。
    冒険者としての好奇心に駆られ足を踏み入れた。
    仕掛けを解いていき着実に最上階に辿り着いた。
    そこに塔の奧に眠る財宝を見付けた。
    かなりの年月が経過しているのだろう。
    中には持ち去られた形跡もあり、あちこちに瓦礫や砂が積もっている・・・。

    ドラクエ派生作品遊んで思い付いた
返信の受付は終了いたしました。