スレ主
去年観た映画だと『不思議の国でアリスと』と『クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ』が良かった。
どちらも「本当の自分/〇〇らしさとは」が内容に含まれている。
アリスは就職活動うまくいっていない大学生が主人公で、私自身が転職活動中というタイムリーなタイミングで観たからかなり刺さった。
”社会に出る”までに困難があった人にはグッとくる内容だと思う。
クレしんはボーちゃんがメインなのが面白くて興味本位で観たが、他人から見た・期待されている自分像と本来の自分とのギャップに苦しむ様が見られる。
クレしんは子供向けアニメだしユメミーワールド以来観てなかったけど、まだ捨てたもんじゃないなと思えた作品だった。
あと作中でオラはにんきものが流れたのがアツかった
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