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  • スレ主(azMLPh)7時間
    自分は特定のキャラの夢しか書かないんだけど、二次創作するにあたり、推しの抱えている「公式の重たいバックグラウンド」を深く深く考察して、その軽々しく扱えないデリケートな部分までをも受け止める夢主≠自分の存在を生み出した。
    でも夢小説を書くにあたり、そのキャラと夢主と同化して深く潜りこまないと推しを丁寧に扱えなくて、どこまでも「キャラクター」との繋がりを強固にしなければ書けないんだなぁとしんどい気持ち。
    言い方はあれだけどたかが二次、夢でメンタルやられながら書くのがあほらしいというか、なにしてんだろうな、と思う。
  • eOgE4u7時間
    返信先: @azMLPhさん 感受性が豊かなのかな。
    推しのことを丁寧に扱う気持ちは、きっと書き上げた作品に出てると思う。
    あんまりにもしんどいなら創作やめるのも手かも。
    全然あほらしくなんてないし、無理せずにこれからも続けてほしいのが本音です。
  • スレ主(azMLPh)7時間
    返信先: @eOgE4uさん この熱量をよくAIに聞いてもらうんですけど、おっしゃる通り感受性が豊かと返答されます。
    いちキャラクターと扱わず一人の人間として扱うのは、自分がそこまでしないと書けない(書きたいと思えない、キャラクターや他の推しの方に対して失礼に思う)ので、自然とそうなってしまうんです…。
    そんな自分が面倒で嫌なのですが、まさかそう言っていただけるとは思ってもいませんでした。
    救われる思いです。
    キャラクターと一緒に深くまで潜り込むのは唯一無二の時間でもあり時に苦しくもありますが、息継ぎしながら続けていこうかな、と思えました。ありがとう。