返信の条件を満たしていません。
[条件を詳しく見る]
[条件を詳しく見る]
-
-
- 読み込み中...
感受性が豊かなのかな。
推しのことを丁寧に扱う気持ちは、きっと書き上げた作品に出てると思う。
あんまりにもしんどいなら創作やめるのも手かも。
全然あほらしくなんてないし、無理せずにこれからも続けてほしいのが本音です。 -
でも夢小説を書くにあたり、そのキャラと夢主と同化して深く潜りこまないと推しを丁寧に扱えなくて、どこまでも「キャラクター」との繋がりを強固にしなければ書けないんだなぁとしんどい気持ち。
言い方はあれだけどたかが二次、夢でメンタルやられながら書くのがあほらしいというか、なにしてんだろうな、と思う。