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篤学者通過の者です
余白が大きいシナリオなので
他3人それぞれとの対話を密にすることで楽しむHOかと思います。
童子とは同じ国出身で同じNPCと会話したことがある。
美術家とは自分と繋がりがある者同士でやりとりがある。
異邦人は自分を守ってくれていた。
というところから繋がりを見いだしてコミュニケーションを開拓して行きました
それぞれの背景が濃い分、他から掘り出せることが多く自分で行動することで情報が得られる事と、ドラマが広がる面白さを感じました。 -
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教えてくださってありがとうございます
なるほど……そういう楽しみ方があるのですね
回っている最中に気付けば良かった…自陣PC同士は決して仲が悪いわけではなく、むしろ協力し合えたのですが…
それでも何故か記憶がすっぽ抜けたかのように覚えていないので、個人的には合わなかったんだと思っています -
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昨今様々な内容で溢れているcocにおいて楽しみかたに気付くのは難しいと思います。
逆にこちらも情報が多いにもかかわらずやりとりを増やしてしまいごちゃつくなどの経験が他シナリオにてありました。
本シナリオでは道中、シナリオからのサポートがぱったりと途絶えたなと感じた部分は自身にもありましたので
物語体験を楽しむつもりだったが物足りないとなった人は多いのではないかと予想してます。
主さんに今後良い卓の思い出が増えますように願っています -
ネガさげ
何が面白いんだこのシナリオ…?
篤学者で通過したけど全くの虚無過ぎて何も覚えてない
このシナリオに狂ってる人達は何が面白かったのか本気で教えてほしい