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父親については
・愛情や関心を「安全な対象」にだけ向ける
反発しない存在(ペット、自分に好意的な相手)には寄るが、対等な感情のやり取りが必要な相手からは逃げる。
・謝罪や反省が表面的
指摘されて初めて「悪かった」と言うが、自分で考え抜いた言葉や熱がない。
プライドが高く、無力感に弱い
・子どもが自力で成長すると、それを喜ぶより「自分の居場所が脅かされる」と感じやすい。 -
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母親については、
・感情の処理を他人に投げる癖がある
自分の怒りや不安を整理せず、キレる・責める形で外に出す。
・「ラベリング」で関係を固定する
「あんたはすぐ怒る」という言葉で、状況や自分の関与を見ずに子どもを役割に押し込めてきた。
・子どもを安心させる余裕がない
子どもの感情を受け止める前に、自分が脅かされてしまう。 -
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夫婦・親としての在り方
・伴走型ではなく放置型
「こうなってほしい」という理想は持つが、そこへ至る道を一緒に考えたり支えたりはしない。
・精神的には未成熟なまま役割だけを担った
少年少女の延長線で、親という立場を演じ続けてきた。
ってな感じ。
ここまで詳細に的確に言語化してもらえると、なんか段々怒りも湧きづらくなって来て呆れてきた。 -
・感情や問題を「言葉で扱う力」が弱い
何がつらいのか、何をどう変えたいのかを考えたり伝えたりする代わりに、
ため息・不機嫌・説教・キレる、で処理してきた。
・自分を振り返るのが苦手
「自分はどう影響を与えたか」を考えず、
うまくいかないことを子ども側の性質や問題に帰属させやすい。
・外からの評価を拠り所にしている
「普通の家庭」「いい親」という外面が保たれている限り、内側の歪みや空洞に目を向けなくて済んでしまった。
この通りすぎてもはや笑えてくる。