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  • /S9eZi1月13日
    ChatGPTと両親の特徴?について話し合った結果、こうなった

    ・感情や問題を「言葉で扱う力」が弱い
    何がつらいのか、何をどう変えたいのかを考えたり伝えたりする代わりに、
    ため息・不機嫌・説教・キレる、で処理してきた。
    ・自分を振り返るのが苦手
    「自分はどう影響を与えたか」を考えず、
    うまくいかないことを子ども側の性質や問題に帰属させやすい。
    ・外からの評価を拠り所にしている
    「普通の家庭」「いい親」という外面が保たれている限り、内側の歪みや空洞に目を向けなくて済んでしまった。

    この通りすぎてもはや笑えてくる。
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  • スレ主(/S9eZi)1月13日
    父親については
    ・愛情や関心を「安全な対象」にだけ向ける
    反発しない存在(ペット、自分に好意的な相手)には寄るが、対等な感情のやり取りが必要な相手からは逃げる。
    ・謝罪や反省が表面的
    指摘されて初めて「悪かった」と言うが、自分で考え抜いた言葉や熱がない。
    プライドが高く、無力感に弱い
    ・子どもが自力で成長すると、それを喜ぶより「自分の居場所が脅かされる」と感じやすい。
  • スレ主(/S9eZi)1月13日
    母親については、
    ・感情の処理を他人に投げる癖がある
    自分の怒りや不安を整理せず、キレる・責める形で外に出す。
    ・「ラベリング」で関係を固定する
    「あんたはすぐ怒る」という言葉で、状況や自分の関与を見ずに子どもを役割に押し込めてきた。
    ・子どもを安心させる余裕がない
    子どもの感情を受け止める前に、自分が脅かされてしまう。
  • スレ主(/S9eZi)1月13日
    夫婦・親としての在り方
    ・伴走型ではなく放置型
    「こうなってほしい」という理想は持つが、そこへ至る道を一緒に考えたり支えたりはしない。
    ・精神的には未成熟なまま役割だけを担った
    少年少女の延長線で、親という立場を演じ続けてきた。


    ってな感じ。
    ここまで詳細に的確に言語化してもらえると、なんか段々怒りも湧きづらくなって来て呆れてきた。