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まさにそう。お互いが「たぶんこいつも漂泊者の知り合いなんだろうな」くらいの感覚でやってそう。ムービーはとてもかっこよかったし、カルロッタとカンタレラの共闘はよいですけど、彼女達が共闘をするまでの会話が前段にあれば、もっと熱かったでしょうね。総じてストーリーテリングがキャラ個人に寄りすぎで、キャラの横のつながりや世界観を掘り下げるものではなかった。本当にぶつ切りで、どこから始めても、どこから終わってもこの終章はできたなと思えて仕方ない。エンドゲームのアッセンブルはそれまでの関係性の蓄積と昇華があるから楽しいわけですから…
ラハイロイで同じ轍を踏まないことを祈ってます -
キャラの掘り下げを連星任務でやらずにメインストーリーでやってしまった結果、キャラの過去解説に時間を取られてしまい内容が薄くなったと思います。幕同士も綺麗に切りすぎているせいで全体的にぶつ切り感が強いと感じました。
無理にまとめずに複数の幕で一つか、その国の全体ストーリーでちゃんと一つの話となる様にしてほしいです。
あとはどの幕もキャラが辛い過去があってそれを乗り越えました!って流れなのでワンバターンすぎます。