Tters

GhJtyj スレ主 01月19日

夏の夜、手持ち花火をやったことのない人は、あまりいないのではないだろうか?
そのうちの何人かは、花火で小石の溶接にチャレンジした経験がある(ついでに叱られたりもしている)はず、たぶん。

実はこの『花火による溶接』は意外な所で役に立っていたりする。
海洋プラント施設などの建設現場、その水中での溶接作業で『花火による溶接』が採用されているのだ。

手持ち花火には『硝酸カリウム』などの酸化剤が含まれており、火を着ける事で酸化剤が燃焼し酸素を発生させるので、水中でも火が消えない。

これを利用する事で、水中での溶接作業を可能にしているのである。

嘘です。

GhJtyj スレ主 01月19日

一応、ざっくりと調べてみた所だと。水中溶接には『アーク溶接』というのがあるけども(斜め読みした範囲では)花火に含まれている酸化剤云々とは明らかに違うっぽい。

作ってみター